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国際リンケージ型学位プログラム(ILDP)

このページでは,国際リンケージ型学位プログラム(ILDP)に基づき実施する,海外派遣留学プログラムの情報を掲載しております。

【新着情報】

平成30年10月30日 2019-2020年ILDP-Study Abroad Program (ILDP-SAP)インド技術系トップ大学への交換留学プログラム)の募集を開始しました。【応募締切:11月16日(金)17:00】
平成30年10月19日 2018年度ILDP- START+プログラム(インド短期派遣研修プログラム)の募集を開始しました。【応募締切:11月9日(金)17:00】
平成30年1月9日 ページを公開しました。


国際リンケージ型学位プログラム(ILDP)とは

 ILDPは"International Linkage Degree Program"の略で,広島大学とインドの技術系及び社会経済系トップ大学・研究所と協働で「先端技術を社会実装する高度イノベーション人材」の養成を目的とした学生交流プログラムです。
 「日印教育交流パッケージ」として提供される3つのコース・7つの海外派遣教育パッケージを学部1年次から大学院博士課程後期の幅広い期間で段階的に修めることにより,9つのグローバル・コンピテンシー(国際コミュニケーション,専門性,異文化理解,自己理解,自主性,成果志向,創造性,リーダーシップ及び協調性)を高めるとともに,単位互換制度等の活用を通じて,海外留学と修業年限内の学位取得を両立させます。
 この学生交流プログラムは,文部科学省が実施する「平成29年度大学の世界展開力強化事業(タイプA・インド)」広島大学採択事業「先端技術を社会実装するイノベーション人材育成のための国際リンケージ型学位プログラム」に基づき実施します。事業全体の取組については,以下のページを参照してください。

国際リンケージ型学位プログラム(ILDP)(もみじTop以外のページへリンク)


派遣学生を公募する「日印教育交流パッケージ」

ILDP-START+プログラム(2-3週間程度の短期研修留学)

ILDP-Study Abroad Program (ILDP-SAP)(半年間の交換留学)

ILDPインターンシップ(1か月程度のグローバル・インターンシップ)


【このページに対する問い合わせ先】

国際室国際部国際交流グループ


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