| 年度 |
2026年度 |
開講部局 |
先進理工系科学研究科博士課程前期先進理工系科学専攻理工学融合プログラム |
| 講義コード |
WSQN1701 |
科目区分 |
専門的教育科目 |
| 授業科目名 |
Botany Resources for the Future |
授業科目名 (フリガナ) |
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| 英文授業科目名 |
Botany Resources for the Future |
| 担当教員名 |
TRAN DANG XUAN |
担当教員名 (フリガナ) |
チャン ダン スアン |
| 開講キャンパス |
東広島 |
開設期 |
1年次生 前期 2ターム |
| 曜日・時限・講義室 |
(2T) 水5-8:国際204号 |
| 授業の方法 |
講義 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面, オンライン(同時双方向型) |
| 講義中心、演習中心、板書多用、ディスカッション、学生の発表、野外実習、作業、薬品使用 |
| 単位 |
2.0 |
週時間 |
4 |
使用言語 |
E
:
英語 |
| 学習の段階 |
5
:
大学院基礎的レベル
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| 学問分野(分野) |
26
:
生物・生命科学 |
| 学問分野(分科) |
01
:
農学 |
| 対象学生 |
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| 授業のキーワード |
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| 教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | |
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到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | |
| 授業の目標・概要等 |
本講義では、植物資源の利活用に関する基礎知識を紹介します。特に、雑草や病害虫の生物的防除に向けた農作物や外来植物の利用に焦点を当てます。さらに、これらの植物からの生理活性物質の抽出・単離・同定と、抗がん、抗糖尿病、皮膚保護といった医薬・薬学的目的への応用について解説し、議論します |
| 授業計画 |
第1回 紹介 第2回 植物資源を利用した雑草の生物的防除 第3回 植物資源を利用した雑草の生物的防除 第4回 植物資源を利用した害虫の生物的防除 第5回 植物資源を利用した害虫の生物的防除 第6回 アレロパシーと農業実践への応用 第7回 アレロパシーと農業実践への応用 第8回 侵略的植物の医薬・製薬用途への利用 第9回 侵略的植物の医薬・製薬用途への利用 第10回 作物植物の医薬・製薬用途への利用 第11回 侵略的植物の医薬・製薬用途への利用 第12回 作物植物からの生理活性化合物の単離および同定 第13回 作物および侵略的植物から単離された天然物の抗がん、抗糖尿病および皮膚保護作用 第14回 作物および侵略的植物から単離された天然物の抗がん、抗糖尿病および皮膚保護作用 第15回 総合討論 |
| 教科書・参考書等 |
教員が学生に割り当てた国際学術誌掲載論文 |
授業で使用する メディア・機器等 |
テキスト, 配付資料, Microsoft Teams, Zoom, moodle |
| 【詳細情報】 |
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授業で取り入れる 学習手法 |
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予習・復習への アドバイス |
頑張ってください |
履修上の注意 受講条件等 |
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| 成績評価の基準等 |
出席率および講義レポートの結果 |
| 実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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| メッセージ |
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| その他 |
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すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |