| 年度 |
2026年度 |
開講部局 |
人間社会科学研究科博士課程前期人文社会科学専攻人文学プログラム |
| 講義コード |
WMBB4501 |
科目区分 |
専門的教育科目 |
| 授業科目名 |
言語文化論演習A |
授業科目名 (フリガナ) |
ゲンゴブンカロンエンシュウA |
| 英文授業科目名 |
Seminar on Language and Culture A |
| 担当教員名 |
高永 茂 |
担当教員名 (フリガナ) |
タカナガ シゲル |
| 開講キャンパス |
東広島 |
開設期 |
1年次生 前期 セメスター(前期) |
| 曜日・時限・講義室 |
(前) 火7-8:文B201 |
| 授業の方法 |
演習 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面 |
| 演習中心、ディスカッション、受講生による発表 |
| 単位 |
2.0 |
週時間 |
2 |
使用言語 |
J
:
日本語 |
| 学習の段階 |
6
:
大学院専門的レベル
|
| 学問分野(分野) |
23
:
人文学 |
| 学問分野(分科) |
06
:
言語学 |
| 対象学生 |
大学院生 |
| 授業のキーワード |
現代日本語、コミュニケーション、研究発表、討論 |
| 教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | |
|---|
到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | |
| 授業の目標・概要等 |
学術的な論文を批判的に読解しながら、語用論に関する理解を深める。言語と文化、聞き手の役割、ジェンダー、ポライトスネなどに関連する知識を身に付ける。 |
| 授業計画 |
第1回 イントロダクション 第2回 語用論とコミュニケーション論に関係する論文を紹介し、受講生自身の研究を説明する。 第3回 語用論とコミュニケーション論に関係する論文を紹介し、受講生自身の研究を説明する。 第4回 語用論とコミュニケーション論に関係する論文を紹介し、受講生自身の研究を説明する。 第5回 語用論とコミュニケーション論に関係する論文を紹介し、受講生自身の研究を説明する。 第6回 語用論とコミュニケーション論に関係する論文を紹介し、受講生自身の研究を説明する。 第7回 語用論とコミュニケーション論に関係する論文を紹介し、受講生自身の研究を説明する。 第8回 語用論とコミュニケーション論に関係する論文を紹介し、受講生自身の研究を説明する。 第9回 語用論とコミュニケーション論に関係する論文を紹介し、受講生自身の研究を説明する。 第10回 語用論とコミュニケーション論に関係する論文を紹介し、受講生自身の研究を説明する。 第11回 語用論とコミュニケーション論に関係する論文を紹介し、受講生自身の研究を説明する。 第12回 語用論とコミュニケーション論に関係する論文を紹介し、受講生自身の研究を説明する。 第13回 語用論とコミュニケーション論に関係する論文を紹介し、受講生自身の研究を説明する。 第14回 語用論とコミュニケーション論に関係する論文を紹介し、受講生自身の研究を説明する。 第15回 総合討論
最終試験あるいはレポート |
| 教科書・参考書等 |
【参考図書】 著者 :村田和代 (編) 書名:『聞き手行動のコミュニケーション学』 出版社 : ひつじ書房 ISBN: 978-4-89476-935-9 |
授業で使用する メディア・機器等 |
テキスト, 配付資料, 音声教材, 映像資料 |
| 【詳細情報】 |
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授業で取り入れる 学習手法 |
ディスカッション, PBL(Problem-based Learning)/ TBL(Team-based Learning), フィールドワーク/ アンケート調査 |
予習・復習への アドバイス |
担当した章について責任を持って発表すること。テキストを熟読して各自の考えを整理しておくこと。授業で学んだことを実際の言語生活の中で確認すること。 |
履修上の注意 受講条件等 |
特になし |
| 成績評価の基準等 |
授業への参加態度(30%)、レポート(70%) |
| 実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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| メッセージ |
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| その他 |
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すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |