| 年度 |
2026年度 |
開講部局 |
医系科学研究科博士課程後期 |
| 講義コード |
TB403713 |
科目区分 |
専門的教育科目 |
| 授業科目名 |
生体運動・動作解析学特講演習 |
授業科目名 (フリガナ) |
セイタイウンドウ・ドウサカイセキガクトッコウエンシュウ |
| 英文授業科目名 |
Advanced Seminar on Biomechanics |
| 担当教員名 |
高橋 真 |
担当教員名 (フリガナ) |
タカハシ マコト |
| 開講キャンパス |
霞 |
開設期 |
1年次生 後期 セメスター(後期) |
| 曜日・時限・講義室 |
(後) 木13-14 |
| 授業の方法 |
演習 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面, オンライン(同時双方向型) |
| 演習中心,学生の発表,ディスカッション |
| 単位 |
1.0 |
週時間 |
2 |
使用言語 |
B
:
日本語・英語 |
| 学習の段階 |
7
:
大学院発展的レベル
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| 学問分野(分野) |
27
:
健康科学 |
| 学問分野(分科) |
04
:
保健学 |
| 対象学生 |
博士課程後期保健学専攻 |
| 授業のキーワード |
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| 教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | |
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到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | |
| 授業の目標・概要等 |
本演習では,生体運動および動作解析に関する先端的な計測・解析手法を,実践的な演習を通じて修得することを目標とする。三次元動作解析,筋電図(EMG),マーカレスモーションキャプチャなどの計測技術を用いたデータ収集から解析・解釈に至る一連のプロセスを体系的に学び,研究課題への応用力を養う。 |
| 授業計画 |
1.生体運動・動作解析における先端的な計測・解析手法を修得し,人の運動・動作を科学的に洞察する能力を養う。 2.博士論文の作成に必要な研究の計画・実施・報告に関する実践的能力を身につける。 3.仮説・理論・根拠に基づく先駆的な研究内容を有する研究計画書を作成する。 4.実験で得たデータの分析を行い,抽出された問題点を解決し,結果を考察する能力を養う。 |
| 教科書・参考書等 |
特に定めず |
授業で使用する メディア・機器等 |
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| 【詳細情報】 |
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授業で取り入れる 学習手法 |
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予習・復習への アドバイス |
自身の研究テーマに関連する先行研究を継続的に精読し,演習で得た指導やフィードバックを速やかに研究計画書および解析作業に反映すること。 |
履修上の注意 受講条件等 |
特になし |
| 成績評価の基準等 |
授業への参加態度,レポート(内容及び提出期限の厳守を含む)等を総合して決定. |
| 実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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| メッセージ |
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| その他 |
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すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |