| 年度 |
2026年度 |
開講部局 |
医系科学研究科博士課程前期 |
| 講義コード |
TB807103 |
科目区分 |
専門的教育科目 |
| 授業科目名 |
生物物理化学特論演習 |
授業科目名 (フリガナ) |
セイブツブツリカガクトクロンエンシュウ |
| 英文授業科目名 |
Seminar on Biophysical Chemistry |
| 担当教員名 |
長瀬 健一 |
担当教員名 (フリガナ) |
ナガセ ケンイチ |
| 開講キャンパス |
霞 |
開設期 |
1年次生 後期 セメスター(後期) |
| 曜日・時限・講義室 |
(後) 集中 |
| 授業の方法 |
演習 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面 |
| 講義中心、ディスカッション、学生の発表。 |
| 単位 |
2.0 |
週時間 |
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使用言語 |
B
:
日本語・英語 |
| 学習の段階 |
6
:
大学院専門的レベル
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| 学問分野(分野) |
27
:
健康科学 |
| 学問分野(分科) |
03
:
薬学 |
| 対象学生 |
医歯薬学総合研究科博士課程前期の大学院生 |
| 授業のキーワード |
機能性分子、機能性高分子、分析化学、再生医療、ドラッグデリバリーシステム |
| 教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | |
|---|
到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | |
| 授業の目標・概要等 |
機能性分子、機能性高分子、分析化学、再生医療、ドラッグデリバリーシステムの研究分野の基礎知識を修得し,最新の研究動向を理解する。 |
| 授業計画 |
第1回 機能性分子または機能性高分子の論文に関する発表と討論 1 第2回 機能性分子または機能性高分子の論文に関する発表と討論 2 第3回 機能性分子または機能性高分子の論文に関する発表と討論 3 第4回 機能性分子および機能性高分子を用いた分析化学の論文に関する発表と討論 1 第5回 機能性分子および機能性高分子を用いた分析化学の論文に関する発表と討論 2 第6回 機能性分子および機能性高分子を用いた分析化学の論文に関する発表と討論 3 第7回 機能性分子および機能性高分子を用いた再生医療の論文に関する発表と討論 1 第8回 機能性分子および機能性高分子を用いた再生医療の論文に関する発表と討論 2 第9回 機能性分子および機能性高分子を用いた再生医療の論文に関する発表と討論 3 第10回 機能性分子および機能性高分子を用いたドラッグデリバリーシステムの論文に関する発表と討論 1 第11回 機能性分子および機能性高分子を用いたドラッグデリバリーシステムの論文に関する発表と討論 2 第12回 機能性分子および機能性高分子を用いたドラッグデリバリーシステムの論文に関する発表と討論 3 第13回 機能性分子および機能性高分子を用いた医療研究の発案 1 第14回 機能性分子および機能性高分子を用いた医療研究の発案 2 第15回 機能性分子および機能性高分子を用いた医療研究の発案 3 |
| 教科書・参考書等 |
テキストは授業中にプリントとして配布する(インターネット情報,最新の専門学術雑誌など)。参考書は随時紹介する。 |
授業で使用する メディア・機器等 |
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| 【詳細情報】 |
テキスト,配付資料,音声教材,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) |
授業で取り入れる 学習手法 |
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予習・復習への アドバイス |
授業時に適宜案内する。 |
履修上の注意 受講条件等 |
なし |
| 成績評価の基準等 |
口頭発表(50点),レポート提出(50点)とし、授業への参加態度なども加点の対象とし,これらを含めて総合的に評価します。 |
| 実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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| メッセージ |
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| その他 |
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すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |