| 年度 |
2026年度 |
開講部局 |
経済学部経済学科夜間主コース |
| 講義コード |
G0001102 |
科目区分 |
教養教育科目(夜) |
| 授業科目名 |
教養ゼミ |
授業科目名 (フリガナ) |
キョウヨウゼミ |
| 英文授業科目名 |
Introductory Seminar for First-Year Students |
| 担当教員名 |
小野 貞幸 |
担当教員名 (フリガナ) |
オノ サダユキ |
| 開講キャンパス |
東千田 |
開設期 |
1年次生 前期 セメスター(前期) |
| 曜日・時限・講義室 |
(前) 水13-14:東千田M302講義室 |
| 授業の方法 |
演習 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面, オンライン(同時双方向型), オンライン(オンデマンド型) |
| 講義中心、ディスカッション、学生の発表 |
| 単位 |
2.0 |
週時間 |
2 |
使用言語 |
J
:
日本語 |
| 学習の段階 |
1
:
入門レベル
|
| 学問分野(分野) |
21
:
社会人基礎 |
| 学問分野(分科) |
01
:
初年次教育 |
| 対象学生 |
|
| 授業のキーワード |
|
| 教職専門科目 |
|
教科専門科目 |
|
教養教育での この授業の位置づけ | |
|---|
| 学習の成果 | |
| 授業の目標・概要等 |
この教養ゼミでは主に学生が発表・討論・自己表現能力を向上させることを念頭に置いています。このような能力を備えることは大学を卒業した後でも、現代社会で生き抜くために重要であると思われます。 |
| 授業計画 |
発表、討論など、多くは講義形式を離れた双方向的学習形態をとる。
(1)授業概要 (2)ー(5)自己表現に関する授業 (6)ー(9)初歩的な金融に関する授業 (10)ー(15)生徒によるプレゼンテーショーン- |
| 教科書・参考書等 |
なし |
授業で使用する メディア・機器等 |
音声教材, 映像資料, Microsoft Teams, moodle |
| 【詳細情報】 |
|
授業で取り入れる 学習手法 |
ディスカッション, 小テスト/ クイズ形式, PBL(Problem-based Learning)/ TBL(Team-based Learning) |
予習・復習への アドバイス |
プレゼンテーションの周到な準備と討論項目の事前理解 |
履修上の注意 受講条件等 |
なし |
| 成績評価の基準等 |
単位の認定にあたっては,次の1から6を参考にして評価する。 1.自主的な学習活動がみられたか,また自主的な学習態度が形成されたか。【自主学習】 2.グループ討論に積極的に参加したか。【参加態度】 3.問題点の把握とその解決のために十分な思考を行っていたか,また十分な理解ができていたか。【思考と理解】 4.学習のために十分な資料収集を行ったか。【自学自習】 5.学習成果を論理的かつ効果的に発表できたか。【発表内容と発表態度】 6.質疑に対して課題を整理して答えることができたか。【課題整理と質疑応答】 |
| 実務経験 |
|
実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
|
| メッセージ |
広大メール宛にゼミに関する情報を必要時送付します。 |
| その他 |
|
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |