| 年度 |
2026年度 |
開講部局 |
法学部法学科昼間コース |
| 講義コード |
F1000005 |
科目区分 |
教養教育科目(昼) |
| 授業科目名 |
教養ゼミ |
授業科目名 (フリガナ) |
キヨウヨウゼミ |
| 英文授業科目名 |
Introductory Seminar for First-Year Students |
| 担当教員名 |
金 ミンジュ |
担当教員名 (フリガナ) |
キム ミンジュ |
| 開講キャンパス |
東千田 |
開設期 |
1年次生 前期 セメスター(前期) |
| 曜日・時限・講義室 |
(前) 水7-8:東千田M201/202講義室 |
| 授業の方法 |
演習 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面 |
| 演習中心、ディスカッションなど |
| 単位 |
2.0 |
週時間 |
2 |
使用言語 |
J
:
日本語 |
| 学習の段階 |
1
:
入門レベル
|
| 学問分野(分野) |
21
:
社会人基礎 |
| 学問分野(分科) |
01
:
初年次教育 |
| 対象学生 |
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| 授業のキーワード |
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| 教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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教養教育での この授業の位置づけ | |
|---|
| 学習の成果 | |
| 授業の目標・概要等 |
法学の基礎知識を学び、資料収集や文献作成の方法などを習得する。 |
| 授業計画 |
第1回 ガイダンス・自己紹介 第2回 図書館データベースの活用ーWest law Japanの利用方法についてー 第3回 グローバルな法学人材になるために 第4回 グループ討論・発表 第5回 法学における議論の特徴 第6回 グループ討論・発表 第7回 法解釈の諸方法 第8回 グループ討論・発表 第9回 法の体系と形式 第10回 グループ討論・発表 第11回 法の適用、法の担い手 第12回 グループ討論・発表 第13回 判決の読み方 第14回 グループ討論・発表 第15回 総合討論 |
| 教科書・参考書等 |
道垣内弘人『プレップ法学を学ぶ前に【第2版】』(弘文堂、2017年) |
授業で使用する メディア・機器等 |
テキスト, Microsoft Teams |
| 【詳細情報】 |
授業に関するアナウンス及び配布資料は、Microsoft Teamsの[2023教養ゼミ]チームに掲載しますので、予めPC環境の整備、Teamsの設置をしておいてください。 |
授業で取り入れる 学習手法 |
ディスカッション, ペア・リーディング, PBL(Problem-based Learning)/ TBL(Team-based Learning), 授業後レポート |
予習・復習への アドバイス |
授業中に適宜指示します。 |
履修上の注意 受講条件等 |
出席は誠実の指標です。真面目に参加しましょう。 |
| 成績評価の基準等 |
授業への参加態度、発表内容及びレポートなど。 |
| 実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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| メッセージ |
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| その他 |
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すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |