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年度 2026年度 開講部局 文学部
講義コード BX220027 科目区分 専門教育科目
授業科目名 卒業論文指導B
授業科目名
(フリガナ)
ソツギョウロンブンシドウB
英文授業科目名 Guidance on Graduation Thesis B
担当教員名 横山 雄大
担当教員名
(フリガナ)
ヨコヤマ ユウタ
開講キャンパス 東広島 開設期 4年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 集中:教員研究室
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
対面, オンライン(同時双方向型)
事情により一部の回をオンライン(同時双方向型)で実施する可能性がある。
・演習中心 ・ディスカッション ・学生の発表 
単位 2.0 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 4 : 上級レベル
学問分野(分野) 23 : 人文学
学問分野(分科) 07 : 史学
対象学生
授業のキーワード 近現代中国史、近現代アジア史 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
(学部生対象科目のみ)
 
到達度評価
の評価項目
(学部生対象科目のみ)
歴史学プログラム
(総合的な力)
・構造的で独創性に富んだ見解を導出し、口頭・文章で論理的に表現する能力の習得 
授業の目標・概要等 卒業論文作成能力を養成する。 
授業計画 第1回:卒業論文の大まかな骨格に肉付けをすべく先行研究の漏れなどをチェックする。
第2回:卒業論文の大まかな骨格に肉付けをすべく先行研究の漏れなどをチェックする。
第3回:卒業論文の大まかな骨格に肉付けをすべく先行研究の漏れなどをチェックする。
第4回:卒業論文の大まかな骨格に肉付けをすべく先行研究の漏れなどをチェックする。
第5回:卒業論文の大まかな骨格に肉付けをすべく先行研究の漏れなどをチェックする。
第6回:卒業論文の内容につき受講生同士で討論会を行う。
第7回:卒業論文の内容につき受講生同士で討論会を行う。
第8回:卒業論文の内容につき受講生同士で討論会を行う。
第9回:卒業論文の内容につき受講生同士で討論会を行う。
第10回:卒業論文の内容につき受講生同士で討論会を行う。
第11回:卒業論文執筆進捗状況にあわせて助言を適宜行う。
第12回:卒業論文執筆進捗状況にあわせて助言を適宜行う。
第13回:卒業論文執筆進捗状況にあわせて助言を適宜行う。
第14回:卒業論文執筆進捗状況にあわせて助言を適宜行う。
第15回:卒業論文執筆進捗状況にあわせて助言を適宜行う。

試験は実施しない。ゼミ内での報告が求められる。 
教科書・参考書等 提出されたレジュメ・卒論原稿等をもとにゼミ形式ならびに学生と一対一の対話形式を採る。 
授業で使用する
メディア・機器等
配付資料, Microsoft Teams, Zoom, moodle
【詳細情報】 配付資料は学生が用意する。 
授業で取り入れる
学習手法
ディスカッション
予習・復習への
アドバイス
自己の論文に活用することを意識しながら、他人の発表もしっかりと聞くこと。
第1回:設定した卒業論文のテーマと構想・構成に基づいて、さらに必要な先行研究・史料を収集し、先行研究・史料を総合的に読解・分析する。
第2回:設定した卒業論文のテーマと構想・構成に基づいて、さらに必要な先行研究・史料を収集し、先行研究・史料を総合的に読解・分析する。
第3回:設定した卒業論文のテーマと構想・構成に基づいて、さらに必要な先行研究・史料を収集し、先行研究・史料を総合的に読解・分析する。
第4回:設定した卒業論文のテーマと構想・構成に基づいて、さらに必要な先行研究・史料を収集し、先行研究・史料を総合的に読解・分析する。
第5回:設定した卒業論文のテーマと構想・構成に基づいて、さらに必要な先行研究・史料を収集し、先行研究・史料を総合的に読解・分析する。
第6回:卒業論文の執筆を進め、ゼミにおける報告のためにレジュメを作成する。
第7回:卒業論文の執筆を進め、ゼミにおける報告のためにレジュメを作成する。
第8回:卒業論文の執筆を進め、ゼミにおける報告のためにレジュメを作成する。
第9回:卒業論文の執筆を進め、ゼミにおける報告のためにレジュメを作成する。
第10回:卒業論文の執筆を進め、ゼミにおける報告のためにレジュメを作成する。
第11回:卒業論文の執筆を進める。提出の一ヶ月前には草稿を完成させ、修正・加筆・推敲をじっくりと行う。
第12回:卒業論文の執筆を進める。提出の一ヶ月前には草稿を完成させ、修正・加筆・推敲をじっくりと行う。
第13回:卒業論文の執筆を進める。提出の一ヶ月前には草稿を完成させ、修正・加筆・推敲をじっくりと行う。
第14回:卒業論文の執筆を進める。提出の一ヶ月前には草稿を完成させ、修正・加筆・推敲をじっくりと行う。
第15回:卒業論文の執筆を進める。提出の一ヶ月前には草稿を完成させ、修正・加筆・推敲をじっくりと行う。 
履修上の注意
受講条件等
卒業論文の執筆に際しては、自律的な態度が求められる。 
成績評価の基準等 上記の到達度により評価する(100パーセント)。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ 就職活動により授業に来られない場合も、卒論の進捗状況についてこまめにメールなどで連絡すること。 
その他 この授業では授業中に発声・発音を求めるため、オンラインで受講する場合は受講場所に注意すること。 
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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