| 年度 |
2026年度 |
開講部局 |
文学部 |
| 講義コード |
BM200001 |
科目区分 |
専門教育科目 |
| 授業科目名 |
英文法 |
授業科目名 (フリガナ) |
エイブンポウ |
| 英文授業科目名 |
English Grammar |
| 担当教員名 |
大野 英志 |
担当教員名 (フリガナ) |
オオノ ヒデシ |
| 開講キャンパス |
東広島 |
開設期 |
2年次生 前期 1ターム |
| 曜日・時限・講義室 |
(1T) 水5-8:文B251 |
| 授業の方法 |
講義 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面 |
| 講義および演習 |
| 単位 |
2.0 |
週時間 |
4 |
使用言語 |
B
:
日本語・英語 |
| 学習の段階 |
3
:
中級レベル
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| 学問分野(分野) |
23
:
人文学 |
| 学問分野(分科) |
05
:
文学 |
| 対象学生 |
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| 授業のキーワード |
記述文法、現代英語、"husa" |
| 教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | イギリス・アメリカ、ドイツもしくはフランスの文学と語学、または言語学に関する基礎的知識の習得 |
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到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | 欧米文学語学・言語学プログラム (知識・理解) ・イギリス・アメリカ、ドイツもしくはフランスの文学と語学、または言語学に関する基礎的知識の習得 |
| 授業の目標・概要等 |
現代英語文法を実践的に身につけるために、英語の歴史を背景にした表現の持つ微妙な差異に注意を払いながら英文法を学習する。同時に、文法用語などの説明言語を習得する。 |
| 授業計画 |
1: Guidance; to-infinitive, -ing 2: Tense 3: Aspect 4: Mood & modality: Introduction 5: Mood & modality: Subjunctive clauses 6: Modal verbs: will 7: Modal verbs: shall & should 8: Modal verbs: may , ought to, etc. 9: Modal verbs: Modal idioms 10: Modal verbs: Lexical modality 11: Information structuring: Introduction 12: Information structuring: Movement 13: Information structuring: Complement alternation 14: Information structuring: Inversion
試験 |
| 教科書・参考書等 |
Aarts, Bas. Oxford Modern English Grammar. Oxford University Press, 2011. |
授業で使用する メディア・機器等 |
テキスト, 配付資料, Microsoft Teams |
| 【詳細情報】 |
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授業で取り入れる 学習手法 |
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予習・復習への アドバイス |
英語で書かれたテキストを使用するので、必ず予習をして出席してください。 |
履修上の注意 受講条件等 |
特になし。 |
| 成績評価の基準等 |
授業に取り組む態度(30%)と試験(70%) ※6回以上の欠席の場合、単位は認めない。 |
| 実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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| メッセージ |
授業で取り扱った文法の文献はごく一部に過ぎないので、授業中に紹介した参考書以外にも、自分で図書館・研究室などを利用し、授業内容に関連する図書を読むことが重要である。 |
| その他 |
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すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |