| 年度 |
2026年度 |
開講部局 |
文学部 |
| 講義コード |
BF001101 |
科目区分 |
専門教育科目 |
| 授業科目名 |
歴史学入門B |
授業科目名 (フリガナ) |
レキシガクニュウモンB |
| 英文授業科目名 |
Introduction to History B |
| 担当教員名 |
担当教員未定 |
担当教員名 (フリガナ) |
タントウキョウインミテイ |
| 開講キャンパス |
東広島 |
開設期 |
1年次生 後期 4ターム |
| 曜日・時限・講義室 |
(4T) 水1-4:文B102 |
| 授業の方法 |
講義 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面, オンライン(同時双方向型) |
事情により一部の回をオンライン(同時双方向型)で実施する可能性がある。 ・講義中心 ・ディスカッション ・学生の発表 |
| 単位 |
2.0 |
週時間 |
4 |
使用言語 |
J
:
日本語 |
| 学習の段階 |
1
:
入門レベル
|
| 学問分野(分野) |
23
:
人文学 |
| 学問分野(分科) |
07
:
史学 |
| 対象学生 |
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| 授業のキーワード |
近現代中国史、近現代東アジア史、近現代国際関係史 |
| 教職専門科目 |
|
教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | |
|---|
到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | |
| 授業の目標・概要等 |
中国史を含む近現代の東アジア史に関する基礎知識を身につけ、それを自身で整理して説明できるようになる。 各自の関心に基づき、東洋史・近現代東アジア史に関するリブレット・新書等の内容を紹介してもらう。その後、報告内容に基づいて議論を行う。 |
| 授業計画 |
第1回:ガイダンス 第2回:戦前の東アジア①(19世紀後半) 第3回:映像資料視聴 第4回:戦前の東アジア②(20世紀前半) 第5回:学生による発表(文献紹介)① 第6回:戦後の東アジア①(1960年代まで) 第7回:学生による発表(文献紹介)② 第8回:戦後の東アジア②(1970年代以降) 第9回:学生による発表(文献紹介)③ 第10回:日中関係史 第11回:学生による発表(文献紹介)④ 第12回:東アジアとヨーロッパ 第13回:学生による発表(文献紹介)⑤ 第14回:東アジアとアメリカ・ロシア 第15回:まとめ・小テスト
履修者数その他の状況によってスケジュールを変更することがある。 |
| 教科書・参考書等 |
教科書は使用しない。参考文献は授業中に提示する。 |
授業で使用する メディア・機器等 |
テキスト, 配付資料, 音声教材, 映像資料, Microsoft Teams, Microsoft Forms, Zoom, その他(【詳細情報】を参照), moodle |
| 【詳細情報】 |
配付資料、プレゼンテーションソフトのスライド(画像資料など) 、映像資料など |
授業で取り入れる 学習手法 |
ディスカッション, 小テスト/ クイズ形式 |
予習・復習への アドバイス |
第1回:自身の発表で取り上げる文献だけでなく、(それと関連するような、)関心をもつ時代・地域・領域に関する参考文献を読むこと。 第2回:自身の発表で取り上げる文献だけでなく、(それと関連するような、)関心をもつ時代・地域・領域に関する参考文献を読むこと。 第3回:自身の発表で取り上げる文献だけでなく、(それと関連するような、)関心をもつ時代・地域・領域に関する参考文献を読むこと。 第4回:自身の発表で取り上げる文献だけでなく、(それと関連するような、)関心をもつ時代・地域・領域に関する参考文献を読むこと。 第5回:自身の発表で取り上げる文献だけでなく、(それと関連するような、)関心をもつ時代・地域・領域に関する参考文献を読むこと。 第6回:自身の発表で取り上げる文献だけでなく、(それと関連するような、)関心をもつ時代・地域・領域に関する参考文献を読むこと。 第7回:自身の発表で取り上げる文献だけでなく、(それと関連するような、)関心をもつ時代・地域・領域に関する参考文献を読むこと。 第8回:自身の発表で取り上げる文献だけでなく、(それと関連するような、)関心をもつ時代・地域・領域に関する参考文献を読むこと。 第9回:自身の発表で取り上げる文献だけでなく、(それと関連するような、)関心をもつ時代・地域・領域に関する参考文献を読むこと。 第10回:自身の発表で取り上げる文献だけでなく、(それと関連するような、)関心をもつ時代・地域・領域に関する参考文献を読むこと。 第11回:自身の発表で取り上げる文献だけでなく、(それと関連するような、)関心をもつ時代・地域・領域に関する参考文献を読むこと。 第12回:自身の発表で取り上げる文献だけでなく、(それと関連するような、)関心をもつ時代・地域・領域に関する参考文献を読むこと。 第13回:自身の発表で取り上げる文献だけでなく、(それと関連するような、)関心をもつ時代・地域・領域に関する参考文献を読むこと。 第14回:自身の発表で取り上げる文献だけでなく、(それと関連するような、)関心をもつ時代・地域・領域に関する参考文献を読むこと。 第15回:自身の発表で取り上げる文献だけでなく、(それと関連するような、)関心をもつ時代・地域・領域に関する参考文献を読むこと。 |
履修上の注意 受講条件等 |
授業中における発言を重視する。たんに担当回で報告を行ったかどうかだけでなく、それ以外の回でも積極的に議論に参加しているかどうかも評価の対象となる。 受講者の興味や関心などに応じて、授業計画を変更する場合がある。 |
| 成績評価の基準等 |
授業への積極的な参加30%、小テスト30%、発表40% |
| 実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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| メッセージ |
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| その他 |
この授業では授業中に発声・発音を求めるため,オンラインで受講する場合は受講場所に注意すること。 |
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |