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年度 2025年度 開講部局 先進理工系科学研究科博士課程前期先進理工系科学専攻理工学融合プログラム
講義コード WSQN0201 科目区分  
授業科目名 International Environmental Cooperation Studies
授業科目名
(フリガナ)
英文授業科目名 International Environmental Cooperation Studies
担当教員名 藤原 章正
担当教員名
(フリガナ)
フジワラ アキマサ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   前期   セメスター(前期)
曜日・時限・講義室 (前) 集中
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
対面, オンライン(同時双方向型)
Lecture 
単位 2.0 週時間   使用言語 E : 英語
学習の段階 5 : 大学院基礎的レベル
学問分野(分野) 21 : 社会人基礎
学問分野(分科) 06 : グローバリゼーション・国際協力
対象学生 GELs program
授業のキーワード 地球温暖化を防ぐための都市システム設計
バイオマス資源の賢明な利用
環境影響評価
政策立案および制度設計
環境教育開発 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
(学部生対象科目のみ)
 
到達度評価
の評価項目
(学部生対象科目のみ)
 
授業の目標・概要等 アジアにおける低炭素社会の設計方法について、以下の5つの視点から議論を行う。
1.地球温暖化を防ぐための都市システム設計、2.バイオマス資源の賢明な利用、3.環境影響評価、4.政策立案および制度設計、5.環境教育開発
本年度は特に「 1. 地球温暖化を防ぐための都市システム設計」に重点を置き、まちづくりシミュレーターを活用した住民ワークショップの手法とその効果について学習する。 
授業計画 講義は 2〜3日間の集中講義 形式で実施し、開始時期は 4月中にアナウンス する予定である。 
教科書・参考書等 参考文献は各授業で指定または配布される。教材はMoodleまたはTeamsのコースページで提供される予定。 
授業で使用する
メディア・機器等
配付資料, Microsoft Teams, moodle
【詳細情報】  
授業で取り入れる
学習手法
予習・復習への
アドバイス
事前にMoodleまたはTeamsから教材をダウンロードしてください。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 成績は試験と参加状況によって評価される。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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