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年度 2025年度 開講部局 先進理工系科学研究科博士課程前期先進理工系科学専攻応用化学プログラム
講義コード WSE30201 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 応用化学特別講義B
授業科目名
(フリガナ)
オウヨウカガクトクベツコウギビー
英文授業科目名 Special Lecture on Applied Chemistry B
担当教員名 授業時間割を参照
担当教員名
(フリガナ)
ジュギョウジカンワリヲサンショウ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   集中
曜日・時限・講義室 (集) 集中
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
対面
客員教員(奈良先端科学技術大学院大学・安原 主馬准教授)による集中講義であるため、原則対面での実施を予定。
 
単位 1.0 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 7 : 大学院発展的レベル
学問分野(分野) 25 : 理工学
学問分野(分科) 07 : 化学
対象学生 先進理工系科学研究科 博士課程前期学生(応用化学プログラムほか)
授業のキーワード 自己会合、脂質、リポソーム、抗菌ほか 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
(学部生対象科目のみ)
 
到達度評価
の評価項目
(学部生対象科目のみ)
 
授業の目標・概要等 生体内で機能する高分子や超分子集合体は、ドラッグデリバリーシステムや再生医療といった新しい時代の医療を支える重要なマテリアルである。本講義では、生体機能性高分子の設計に求められる界面化学・高分子科学・生体材料学に関する基礎を分野横断的に解説する。 
授業計画 2日間にわたる集中講義形式で実施する。

主としてレポート等により評価する 
教科書・参考書等 特になし(配布資料等により対応する。参考図書があれば講義中に紹介する。) 
授業で使用する
メディア・機器等
【詳細情報】 スクリーン 
授業で取り入れる
学習手法
予習・復習への
アドバイス
ノートにより復習したのちレポート作成をすること。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 主としてレポート等により評価する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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