年度 |
2025年度 |
開講部局 |
人間社会科学研究科博士課程後期人文社会科学専攻経済学プログラム |
講義コード |
WMEY1071 |
科目区分 |
専門的教育科目 |
授業科目名 |
特別研究 |
授業科目名 (フリガナ) |
トクベツケンキュウ |
英文授業科目名 |
Special Topics |
担当教員名 |
高島 伸幸 |
担当教員名 (フリガナ) |
タカシマ ノブユキ |
開講キャンパス |
東広島 |
開設期 |
1年次生 後期 年度 |
曜日・時限・講義室 |
(年) 火7-8:経A216 |
授業の方法 |
演習 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面, オンライン(同時双方向型) |
演習中心, ディスカッション、学生の発表 |
単位 |
6.0 |
週時間 |
2 |
使用言語 |
J
:
日本語 |
学習の段階 |
7
:
大学院発展的レベル
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学問分野(分野) |
24
:
社会科学 |
学問分野(分科) |
03
:
経済学 |
対象学生 |
博士1年ー3年 |
授業のキーワード |
国際環境協定、経済学 |
教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | 論文を完成させるための基盤となる. |
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到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | |
授業の目標・概要等 |
国際環境協定に関する理論的文献や分析手法を解説した文献について知識を深める.また,それらをもとに論文を執筆する. |
授業計画 |
1 オリエンテーション(今後の方向性,課題確認) 2 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 3 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 4 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 5 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 6 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 7 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 8 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 9 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 10 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 11 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 12 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 13 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 14 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 15 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか)
上記の計画は基本的に,学生の研究の進捗状況や方向性に応じて,「資料報告,今後の方向性,課題確認」のいずれとなる. |
教科書・参考書等 |
論文指導の内容は受講者と相談の上,決定する. 例えば以下の文献などが挙げられる. Barrett, S., 1994. Self-enforcing international environmental agreements. Oxf. Econ. Pap. 46, 878–894. Barrett, S., 2003. Environment and Statecraft. Oxford University Press, New York. |
授業で使用する メディア・機器等 |
配付資料, Microsoft Teams, moodle |
【詳細情報】 |
テキスト,配付資料 |
授業で取り入れる 学習手法 |
ディスカッション |
予習・復習への アドバイス |
予習復習は適宜アドバイスを行う. |
履修上の注意 受講条件等 |
ミクロ経済学および環境経済学の知識を有していること. |
成績評価の基準等 |
参加態度(40%)および報告(60%)で評価. |
実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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メッセージ |
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その他 |
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すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |