年度 |
2025年度 |
開講部局 |
人間社会科学研究科博士課程前期人文社会科学専攻経済学プログラム |
講義コード |
WMEZ1221 |
科目区分 |
専門的教育科目 |
授業科目名 |
経済学プログラム特別演習II |
授業科目名 (フリガナ) |
ケイザイガクプログラムトクベツエンシュウII |
英文授業科目名 |
Special Seminar on Economics Program |
担当教員名 |
高島 伸幸 |
担当教員名 (フリガナ) |
タカシマ ノブユキ |
開講キャンパス |
東広島 |
開設期 |
1年次生 後期 セメスター(後期) |
曜日・時限・講義室 |
(後) 火3-4:経A216 |
授業の方法 |
演習 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面, オンライン(同時双方向型) |
ディスカッション、学生の発表 |
単位 |
2.0 |
週時間 |
2 |
使用言語 |
J
:
日本語 |
学習の段階 |
6
:
大学院専門的レベル
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学問分野(分野) |
24
:
社会科学 |
学問分野(分科) |
03
:
経済学 |
対象学生 |
修士1年,2年 |
授業のキーワード |
経済政策,国際環境協定,ゲーム理論 |
教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | |
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到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | |
授業の目標・概要等 |
最新の国際環境協定に関わる論文を読み, 修士論文で扱う研究テーマを見つける。 |
授業計画 |
第1回 ガイダンス(今後の方向性) 第2回 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 第3回 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 第4回 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 第5回 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 第6回 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 第7回 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 第8回 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 第9回 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 第10回 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 第11回 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 第12回 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 第13回 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 第14回 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか) 第15回 学生の報告(資料報告,今後の方向性,課題確認のいずれか)
上記の計画は基本的に,学生の研究の進捗状況や方向性に応じて,「資料報告,今後の方向性,課題確認」のいずれとなる. |
教科書・参考書等 |
テキストブックは学生と相談の上, 決定する。 例えば,次のような文献が候補として挙げられる. Barrett, S., 2003. Environment and Statecraft. Oxford University Press, New York. |
授業で使用する メディア・機器等 |
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【詳細情報】 |
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授業で取り入れる 学習手法 |
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予習・復習への アドバイス |
各回の内容を振り返る機会を設けること。 |
履修上の注意 受講条件等 |
ミクロ経済学,環境経済学についての知識があること。 |
成績評価の基準等 |
報告(60%)参加態度(40%)で決定する。 |
実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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メッセージ |
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その他 |
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すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |