年度 |
2025年度 |
開講部局 |
統合生命科学研究科博士課程後期統合生命科学専攻生命環境総合科学プログラム |
講義コード |
WE203017 |
科目区分 |
専門的教育科目 |
授業科目名 |
統合生命科学特別研究 |
授業科目名 (フリガナ) |
トウゴウセイメイカガクトクベツケンキュウ |
英文授業科目名 |
Research for Academic Degree Dissertation in Integrated Life Sciences |
担当教員名 |
石原 康宏 |
担当教員名 (フリガナ) |
イシハラ ヤスヒロ |
開講キャンパス |
東広島 |
開設期 |
1年次生 前期 年度 |
曜日・時限・講義室 |
(年) 集中 |
授業の方法 |
演習 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面, オンライン(同時双方向型) |
演習中心、ディスカッション、学生の発表、作業、薬品使用 |
単位 |
12.0 |
週時間 |
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使用言語 |
B
:
日本語・英語 |
学習の段階 |
7
:
大学院発展的レベル
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学問分野(分野) |
26
:
生物・生命科学 |
学問分野(分科) |
04
:
生命科学 |
対象学生 |
博士課程後期 |
授業のキーワード |
Thinking, Experiments, Discussion, Presentation, Paper submission |
教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | |
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到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | |
授業の目標・概要等 |
自身で研究を遂行できる力を身に付け、博士論文を完成させる。 上記に関する指導を随時行う。 |
授業計画 |
文献を調査して研究のアイデアをだし、実験を実施する。研究の進捗について報告書を作成し、その内容について議論する。得られた成果は学会で発表し、査読のある国際誌に投稿する。また、博士論文として纏める。研究成果を発表し、纏める方法についても指導する。 |
教科書・参考書等 |
適宜紹介する。 |
授業で使用する メディア・機器等 |
テキスト, 配付資料, 映像資料, Microsoft Teams, Zoom |
【詳細情報】 |
テキスト,配付資料,PPT,PC |
授業で取り入れる 学習手法 |
ディスカッション, ペア・リーディング, PBL(Problem-based Learning)/ TBL(Team-based Learning) |
予習・復習への アドバイス |
真剣に研究に取り組むこと。 |
履修上の注意 受講条件等 |
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成績評価の基準等 |
研究内容から総合的に判断する。 |
実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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メッセージ |
自主的に研究に取り組むこと。国内外の関連情報に対して常にアンテナを張っておくことが大切です。 |
その他 |
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すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |