年度 |
2025年度 |
開講部局 |
統合生命科学研究科博士課程前期統合生命科学専攻生物工学プログラム |
講義コード |
WB008000 |
科目区分 |
専門的教育科目 |
授業科目名 |
生物工学特別講義A |
授業科目名 (フリガナ) |
セイブツコウガクトクベツコウギA |
英文授業科目名 |
Current Topics in Biotechnology A |
担当教員名 |
小林 達彦 |
担当教員名 (フリガナ) |
コバヤシ ミチヒコ |
開講キャンパス |
東広島 |
開設期 |
1年次生 前期 集中 |
曜日・時限・講義室 |
(集) 集中:先302S会議室 |
授業の方法 |
講義 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面 |
講義中心 |
単位 |
1.0 |
週時間 |
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使用言語 |
B
:
日本語・英語 |
学習の段階 |
6
:
大学院専門的レベル
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学問分野(分野) |
26
:
生物・生命科学 |
学問分野(分科) |
02
:
生物工学 |
対象学生 |
博士課程前期学生 |
授業のキーワード |
応用微生物学, 酵素工学, 放線菌, 生理活性物質 |
教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | |
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到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | |
授業の目標・概要等 |
筑波大学 生命環境系 小林 達彦 教授による集中講義(世話教員:荒川賢治) |
授業計画 |
放線菌を用いた有用物質生産に関して、基礎と応用の両側面からの解説を行う。 特に放線菌における有用物質生産に関連して、機能酵素の生化学的諸性質を中心とした分子機構についての講義を行う。 |
教科書・参考書等 |
授業時に適宜案内する。 |
授業で使用する メディア・機器等 |
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【詳細情報】 |
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授業で取り入れる 学習手法 |
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予習・復習への アドバイス |
授業時に適宜案内する。 |
履修上の注意 受講条件等 |
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成績評価の基準等 |
授業への取組態度やレポート等を総合的に評価する。 |
実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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メッセージ |
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その他 |
2025年前期での講義を予定 |
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |