年度 |
2025年度 |
開講部局 |
外国語教育研究センター |
講義コード |
81237001 |
科目区分 |
専門教育科目 |
授業科目名 |
海外語学上級演習(スペイン語) |
授業科目名 (フリガナ) |
カイガイゴガクジョウキュウエンシュウ(スペインゴ) |
英文授業科目名 |
Advanced Overseas Language Seminar (Chinese) |
担当教員名 |
青木 利夫 |
担当教員名 (フリガナ) |
アオキ トシオ |
開講キャンパス |
東広島 |
開設期 |
3年次生 前期 集中 |
曜日・時限・講義室 |
(集) 集中 |
授業の方法 |
演習 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面, オンライン(同時双方向型) |
申請者が海外で参加した語学研修講座により異なるが、原則として講義および演習 |
単位 |
1.0 |
週時間 |
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使用言語 |
O
:
その他 |
学習の段階 |
3
:
中級レベル
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学問分野(分野) |
22
:
語学教育 |
学問分野(分科) |
05
:
スペイン語圏 |
対象学生 |
令和5年度以降入学の学部生 |
授業のキーワード |
留学 |
教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | |
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到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | |
授業の目標・概要等 |
この授業の設置目的は、本学又はその国の教育機関が運営する当該言語の中・上級レベルの語学研修講座に参加し、高度な言語運用能力を養った学生に対し、その成果を評価し認定することです。 この授業の単位取得を希望する学生は、帰国後、「外国の研修機関における単位認定申請書(海外語学上級演習履修者用)」に修了証・成績証明書および語学研修の内容(学修レベル・カリキュラム・受講時間等)が分かる書類を添えて、担当教員へ提出してください。(「外国の研修機関における単位認定申請書(海外語学上級演習履修者用)」は外国語教育研究センター事務室(総合科学部 J 棟 202) で受け取ること。) なお、4 月末までに申請があったものは前期、10 月末までに申請があったものは後期で認定します。遅くとも卒業年次の 10 月 31 日までに申請してください。 |
授業計画 |
申請者が参加した海外での語学研修講座ごとに異なります。 |
教科書・参考書等 |
申請者が参加した海外での語学研修講座ごとに異なります。 |
授業で使用する メディア・機器等 |
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【詳細情報】 |
申請者が参加した海外での語学研修講座ごとに異なります。 |
授業で取り入れる 学習手法 |
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予習・復習への アドバイス |
申請者が参加した海外での語学研修講座ごとに異なります。 |
履修上の注意 受講条件等 |
この授業は、本学又はその国の教育機関が運営する当該言語の中・上級レベルの語学研修講座に参加し、高度な言語運用能力を養った学生に対し、その成果を評価し認定するためのものです。 日本国内での語学研修講座は対象外です。 単位認定の対象となる海外での語学研修の学修レベルは以下のとおりです。
・中国語:HSK(漢語水平考試)4 級以上の研修 ・韓国語:TOPIKⅡ(韓国語能力試験)6 級以上の研修 ・ドイツ語:欧州言語共通参照枠(CEFR)の定める B1 レベル以上の研修 ・フランス語:欧州言語共通参照枠(CEFR)の定めるB1 レベル以上の研修 ・スペイン語:欧州言語共通参照枠(CEFR)の定めるB1 レベル以上の研修
また、参加する語学研修が単位認定の対象となるかどうかは、事前に授業担当教員に確認してください。 |
成績評価の基準等 |
海外での語学研修における 30 時間の演習をもって 1 単位とし、最大 4 単位(120 時間)まで認定します。 なお、修了証もしくは成績証明書に成績評価が記載されている場合は、本学での評価基準に基づき、それに相当する成績を付与することも可能です。 |
実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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メッセージ |
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その他 |
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すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |