年度 |
2025年度 |
開講部局 |
経済学部経済学科夜間主コース |
講義コード |
G7823303 |
科目区分 |
専門教育科目 |
授業科目名 |
演習 |
授業科目名 (フリガナ) |
エンシュウ |
英文授業科目名 |
Seminar |
担当教員名 |
秋山 高志 |
担当教員名 (フリガナ) |
アキヤマ タカシ |
開講キャンパス |
東千田 |
開設期 |
3年次生 前期 通年 |
曜日・時限・講義室 |
(通) 火11-12:東千田M204講義室 |
授業の方法 |
演習 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面 |
受講生の発表とディスカッション |
単位 |
4.0 |
週時間 |
2 |
使用言語 |
J
:
日本語 |
学習の段階 |
4
:
上級レベル
|
学問分野(分野) |
24
:
社会科学 |
学問分野(分科) |
04
:
経営学 |
対象学生 |
|
授業のキーワード |
|
教職専門科目 |
|
教科専門科目 |
|
プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | |
---|
到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | 経済・経営統合プログラム (総合的な力) ・経済・経営統合プログラムで養成された能力を基に、社会現象を分析し、問題点を把握・分析し、その解決策を評価する能力 ・レポート作成能力,プレゼンテーション能力,ディスカッション能力 |
授業の目標・概要等 |
本演習では、学生が自らの力で現実の企業の競争力の源泉を分析し、さらには、新たなビジネス・プランを考案する。 実施方法は、ゼミ生を1〜3人ずつのチームに分け、各チームが自らの担当する授業回にプレゼンを行い、その内容についてゼミの参加者全員で議論する。これを繰り返すことにより、1.論理的な思考力の養成、2.専門的知識の習得、3.ビジネス・センスの研鑽、4.コラボレーション能力の育成、5.プレゼンテーション技術の向上、を意図する。 |
授業計画 |
第1回:オリエンテーション 第2回:企業分析1 第3回:企業分析2 第4回:企業分析3 第5回:企業分析4 第6回:企業分析5 第7回:企業分析6 第8回:企業分析7 第9回:企業分析8 第10回:企業分析9 第11回:企業分析10 第12回:企業分析11 第13回:企業分析12 第14回:企業分析13 第15回:企業分析14 第16回:ビジネスプラン1 第17回:ビジネスプラン2 第18回:ビジネスプラン3 第19回:ビジネスプラン4 第20回:ビジネスプラン5 第21回:ビジネスプラン6 第22回:ビジネスプラン7 第23回:ビジネスプラン8 第24回:ビジネスプラン9 第25回:ビジネスプラン10 第26回:ビジネスプラン11 第27回:ビジネスプラン12 第28回:ビジネスプラン13 第29回:ビジネスプラン14 第30回:ビジネスプラン15
なし。 |
教科書・参考書等 |
適宜指示する。 |
授業で使用する メディア・機器等 |
その他(【詳細情報】を参照) |
【詳細情報】 |
プレゼン時にノートパソコンが必要である。 |
授業で取り入れる 学習手法 |
ディスカッション |
予習・復習への アドバイス |
毎回の授業において、報告者はプレゼンの準備を十分に行うこと。 |
履修上の注意 受講条件等 |
なし |
成績評価の基準等 |
プレゼンテーション(50%)、ディスカッションへの貢献(50%)により評価する |
実務経験 |
|
実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
|
メッセージ |
|
その他 |
|
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |