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年度 2025年度 開講部局 法学部法学科昼間コース
講義コード F9998004 科目区分 専門教育科目
授業科目名 基礎演習(公法)
授業科目名
(フリガナ)
キソエンシュウ(コウホウ)
英文授業科目名 Preliminary Seminar
担当教員名 井上 嘉仁
担当教員名
(フリガナ)
イノウエ ヨシヒト
開講キャンパス 東千田 開設期 2年次生   前期   セメスター(前期)
曜日・時限・講義室 (前) 水5-6:東千田ミーティングルーム3-1
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
対面
演習中心、ディスカッション、学生の発表 
単位 2.0 週時間 2 使用言語 J : 日本語
学習の段階 2 : 初級レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 01 : 法学
対象学生
授業のキーワード 憲法,人権,統治 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
(学部生対象科目のみ)
 
到達度評価
の評価項目
(学部生対象科目のみ)
ビジネス法務プログラム
(能力・技能)
・社会科学に関する資料・情報の整理・分析を行い,問題点を発見することができる
(総合的な力)
・特定のテーマに関する報告ないし発表において,自己の研究成果や具体的解決の提案を,ディスカッションを含めて, 効果的にプレゼンテーションをすることができる

公共政策プログラム
(能力・技能)
・社会科学に関する資料・情報の整理・分析を行い,問題点を発見することができる
(総合的な力)
・特定のテーマに関する報告ないし発表において,自己の研究成果や具体的解決の提案を,ディスカッションを含めて,効果的にプレゼンテーションをすることができる

法曹養成プログラム
(能力・技能)
・社会科学に関する資料・情報の整理・分析を行い,問題点を発見することができる
(総合的な力)
・特定のテーマに関する報告ないし発表において,自己の研究成果や具体的解決の提案を,ディスカッションを含めて, 効果的にプレゼンテーションすることができる 
授業の目標・概要等 憲法問題について掘り下げ、判例および学説の動向を調査し、各自の意見をもてるようになること。 
授業計画 第1回
オリエンテーション
第2回
【第1ラウンド】導入
第3回
【第1ラウンド】アクションプラン
第4回
【第1ラウンド】準備① テーマ設定
第5回
【第1ラウンド】準備② 論証と結論
第6回
【第1ラウンド】プレゼンテーション① 1-2班
第7回
【第1ラウンド】プレゼンテーション② 3-4班
第8回
【第1ラウンド】振り返り
第9回
【第2ラウンド】導入
第10回
【第2ラウンド】アクションプラン
第11回
【第2ラウンド】準備① テーマ設定
第12回
【第2ラウンド】準備② 論証と結論
第13回
【第2ラウンド】プレゼンテーション① 1-2班
第14回
【第2ラウンド】プレゼンテーション② 3-4班
第15回
【第2ラウンド】振り返り 
教科書・参考書等 特に指定しない 
授業で使用する
メディア・機器等
【詳細情報】  
授業で取り入れる
学習手法
ディスカッション, フィールドワーク/ アンケート調査, 授業後レポート
予習・復習への
アドバイス
グループ学習が主となるため,時間外での学生相互の協力が必須である。 
履修上の注意
受講条件等
なし 
成績評価の基準等 報告・質疑応答を総合的に評価する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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