年度 |
2025年度 |
開講部局 |
文学部 |
講義コード |
BG505001 |
科目区分 |
専門教育科目 |
授業科目名 |
ヨーロッパ政治文化論史料演習B |
授業科目名 (フリガナ) |
ヨーロッパセイジブンカロンシリョウエンシュウB |
英文授業科目名 |
Study of Historical Documents of Political Culture in Europe B |
担当教員名 |
藤原 翔太 |
担当教員名 (フリガナ) |
フジハラ ショウタ |
開講キャンパス |
東広島 |
開設期 |
3年次生 後期 4ターム |
曜日・時限・講義室 |
(4T) 火5-6:文B202, (4T) 水7-8:文A101 |
授業の方法 |
演習 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面 |
演習中心、ディスカッション、学生の発表 |
単位 |
2.0 |
週時間 |
4 |
使用言語 |
J
:
日本語 |
学習の段階 |
2
:
初級レベル
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学問分野(分野) |
23
:
人文学 |
学問分野(分科) |
07
:
史学 |
対象学生 |
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授業のキーワード |
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教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | |
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到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | 歴史学プログラム (総合的な力) ・証拠資料やデータを収集・整理し分析する能力の習得
中等教育科学(社会・地理歴史・公民)プログラム (能力・技能) ・社会系内容領域の資料・データを収集・読解し,分析・批評できる (総合的な力) ・調査・研究や教育実践,社会的活動等の成果をまとめ,プレゼンテーションできる |
授業の目標・概要等 |
ナポレオン時代の政治・社会・文化に関連するフランス語文献を精読し、最新の研究成果と学界の潮流を正確に理解する。 |
授業計画 |
第1回 ガイダンス 第2回 ナポレオン時代関連フランス語文献の精読・報告 第3回 ナポレオン時代関連フランス語文献の精読・報告 第4回 ナポレオン時代関連フランス語文献の精読・報告 第5回 ナポレオン時代関連フランス語文献の精読・報告 第6回 ナポレオン時代関連フランス語文献の精読・報告 第7回 ナポレオン時代関連フランス語文献の精読・報告 第8回 ナポレオン時代関連フランス語文献の精読・報告 第9回 ナポレオン時代関連フランス語文献の精読・報告 第10回 ナポレオン時代関連フランス語文献の精読・報告 第11回 ナポレオン時代関連フランス語文献の精読・報告 第12回 ナポレオン時代関連フランス語文献の精読・報告 第13回 ナポレオン時代関連フランス語文献の精読・報告 第14回 ナポレオン時代関連フランス語文献の精読・報告 第15回 討論と総括
期末試験は実施しない。 |
教科書・参考書等 |
適宜紹介する。 |
授業で使用する メディア・機器等 |
テキスト, 配付資料 |
【詳細情報】 |
テキスト,配付資料 |
授業で取り入れる 学習手法 |
ディスカッション, ペア・リーディング |
予習・復習への アドバイス |
各自が事前に指定されたフランス語文献を翻訳しておくこと。 |
履修上の注意 受講条件等 |
フランス語文献を精読するので、フランス語の基礎的な知識が必要です。 |
成績評価の基準等 |
議論への参加態度(40%)、翻訳の水準(60%)によって評価する。 |
実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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メッセージ |
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その他 |
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すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |