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年度 2026年度 開講部局 IDEC国際連携機構
講義コード X9000201 科目区分 専門教育科目
授業科目名 グローバルインターンシップB
授業科目名
(フリガナ)
グローバルインターンシップB
英文授業科目名 Global Internship B
担当教員名  
担当教員名
(フリガナ)
 
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   前期   通年
曜日・時限・講義室 (通) 集中
授業の方法 実習 授業の方法
【詳細情報】
対面
演習中心 
単位 2.0 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 1 : 入門レベル
学問分野(分野) 21 : 社会人基礎
学問分野(分科) 06 : グローバリゼーション・国際協力
対象学生 1年次以上の学部生
授業のキーワード インターンシップ 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
(学部生対象科目のみ)
 
到達度評価
の評価項目
(学部生対象科目のみ)
 
授業の目標・概要等 本科目は文部科学省「大学の世界展開力強化事業」の一環として実施するインターンシップに対して開設するが、本学で実施する他のインターンシッププログラムも対象とする。具体的には、学生のニーズを踏まえ、日本人学生は海外の、留学生は日本国内の民間企業や自治体等において行うインターンシップが対象となる。実践的な言語運用能力の修得のほか、異なる文化圏でのビジネスマナーや労働環境について理解を深め、今後のキャリア形成に役立てることを目標とする。 
授業計画 本科目は、国内または海外の国際機関、企業、大学などにおいて実施される学外の実習科目であり、実施機関のプログラムに従い、学生によって作成されたインターンシップ実施計画書(実施機関、地域、期間、実習内容、監督者、連絡先など)に基づき行われる。 
教科書・参考書等  
授業で使用する
メディア・機器等
【詳細情報】  
授業で取り入れる
学習手法
フィールドワーク/ アンケート調査, プロジェクト学習
予習・復習への
アドバイス
学外の実習科目。事前に、実施機関等について、十分な情報を得ておくこと。 
履修上の注意
受講条件等
単位付与の対象となるインターンシップは、実習期間が2週間(実働60時間)以上のものとする。
学生は原則として、インターンシップ開始後2週間以内に、①所定のインターンシップ実施計画書を国際室グローバル化推進グループへ提出すること。実施機関等について十分に調査したうえで、実施計画書に記載すること。インターンシップ終了後1か月以内に、以下の書類を国際室グローバル化推進グループへ提出すること。
②インターンシップ実施報告書(任意様式、A4で4枚以上。英語または日本語で作成。作成のインストラクションあり)③実施機関発行の修了証明書(署名済)
なお、書類はPDF形式での提出を推奨する。 
成績評価の基準等 インターンシップ実施報告書、実施機関発行の修了証明書及び所見を基に、評価を行う。
成績評価は5段階で行う。
 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他 Myもみじでの履修登録はグローバル化推進グループにて行うので、学生による履修登録は不要である。
問合せ・提出先:国際室グローバル化推進グループ(kokusai-suisin@office.hiroshima-u.ac.jp) 
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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