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年度 2026年度 開講部局 人間社会科学研究科博士課程後期教育科学専攻教師教育デザイン学プログラム
講義コード WNBD0514 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 特別研究
授業科目名
(フリガナ)
英文授業科目名 Special Study
担当教員名 難波 博孝,谷口 弘一
担当教員名
(フリガナ)
ナンバ ヒロタカ,タニグチ ヒロカズ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 集中:教員研究室
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
対面, オンライン(同時双方向型)
演習中心、プレゼンテーション、ディスカッション 
単位 1.0 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 6 : 大学院専門的レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 06 : 心理学
対象学生
授業のキーワード 心理学研究 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
(学部生対象科目のみ)
 
到達度評価
の評価項目
(学部生対象科目のみ)
 
授業の目標・概要等 本演習では、受講生各自が興味関心を持つ心理学的諸課題について、関連文献の講読・発表・討論、研究課題の設定、研究計画の立案、調査・実験・面接などによる研究の実施、データの収集・分析、結果の整理・解釈を行う。以上の一連の過程を通して、心理学領域における実証的・科学的研究を実施し、博士論文を執筆するために必要な知識・技能を習得することを本演習の目的とする。 
授業計画 第1回 研究の実施(1)
第2回 研究の実施(2)
第3回 研究の実施(3)
第4回 研究の実施(4)
第5回 研究の実施(5)
第6回 データの収集・分析(1)
第7回 データの収集・分析(2)
第8回 データの収集・分析(3)
第9回 データの収集・分析(4)
第10回 データの収集・分析(5)
第11回 結果の整理・解釈(1)
第12回 結果の整理・解釈(2)
第13回 結果の整理・解釈(3)
第14回 結果の整理・解釈(4)
第15回 結果の整理・解釈(5)

受講生の研究進展状況により、授業計画を変更する場合がある。 
教科書・参考書等 必要に応じて、関連文献や資料などを適宜紹介する。 
授業で使用する
メディア・機器等
配付資料, Microsoft Teams, Zoom
【詳細情報】  
授業で取り入れる
学習手法
ディスカッション, PBL(Problem-based Learning)/ TBL(Team-based Learning), フィールドワーク/ アンケート調査
予習・復習への
アドバイス
授業全体を通して、国内外における心理学関連文献・書籍に数多く当たること。  
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 研究の実施状況、データ収集・分析の適切性、結果の整理・解釈の妥当性などを総合的に評価する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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