| 年度 |
2026年度 |
開講部局 |
人間社会科学研究科博士課程後期教育科学専攻教師教育デザイン学プログラム |
| 講義コード |
WNBD0077 |
科目区分 |
専門的教育科目 |
| 授業科目名 |
特別研究 |
授業科目名 (フリガナ) |
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| 英文授業科目名 |
Special Study |
| 担当教員名 |
杉山 正晃 |
担当教員名 (フリガナ) |
スギヤマ マサアキ |
| 開講キャンパス |
東広島 |
開設期 |
1年次生 前期 セメスター(前期) |
| 曜日・時限・講義室 |
(前) 月1-2:教員研究室 |
| 授業の方法 |
演習 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面, オンライン(同時双方向型) |
| 演習中心,ディスカッション,学生の発表 |
| 単位 |
1.0 |
週時間 |
2 |
使用言語 |
J
:
日本語 |
| 学習の段階 |
6
:
大学院専門的レベル
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| 学問分野(分野) |
24
:
社会科学 |
| 学問分野(分科) |
08
:
教科教育学 |
| 対象学生 |
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| 授業のキーワード |
住生活,QOL,アクティブリビング,Well-being |
| 教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | |
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到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | |
| 授業の目標・概要等 |
家庭科(住生活領域)に関わる課題解決に資する研究を遂行するため,文献講読・発表・討議を通して専門的知識と研究技能を習得し,研究計画力・遂行力および教材開発力を養う.住生活を主題に国内外の文献を講読し,研究の背景・方法・内容を検討して討議する.各自の研究課題を設定し,成果の取りまとめに向けて継続的に研究を推進する力を育成する. |
| 授業計画 |
第1回 住生活と教育(QOL/Well-beingを含む)に関する文献発表に対する討議 第2回 住生活の実態・生活行動に関する文献発表 第3回 住生活の実態・生活行動に関する文献発表に対する討議 第4回 住生活とQOL/Well-beingに関する文献発表 第5回 住生活とQOL/Well-beingに関する文献発表に対する討議 第6回 アクティブリビングと住環境・生活行動に関する文献発表 第7回 アクティブリビングと住環境・生活行動に関する文献発表に対する討議 第8回 住生活の課題(安全・防災・健康等)に関する文献発表 第9回 住生活の課題(安全・防災・健康等)に関する文献発表に対する討議 第10回 住生活とSDGs(環境共生・消費行動等)に関する文献発表 第11回 住生活とSDGs(環境共生・消費行動等)に関する文献発表に対する討議 第12回 住生活領域の教材・学習材(授業デザイン/評価を含む)に関する文献発表 第13回 住生活領域の教材・学習材(授業デザイン/評価を含む)に関する文献発表に対する討議 第14回 設定課題の振り返り(研究課題・教材課題の整理) 第15回 設定課題の方向性の追究(研究計画/教材開発計画の具体化)
レポートの提出 |
| 教科書・参考書等 |
学術論文など適宜指示する. |
授業で使用する メディア・機器等 |
配付資料 |
| 【詳細情報】 |
配付資料 |
授業で取り入れる 学習手法 |
ディスカッション |
予習・復習への アドバイス |
予習・復習の進め方および各回の課題については,ゼミ内で適宜指導する.授業外学修では,指導内容に基づき,次回までに必要な準備・修正を行い,成果物(メモ,要約,構成案,原稿,スライド等)として整理して臨むこと.
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履修上の注意 受講条件等 |
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| 成績評価の基準等 |
授業への取り組み,発表,レポートにより総合的に評価する. |
| 実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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| メッセージ |
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| その他 |
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すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |