| 年度 |
2026年度 |
開講部局 |
人間社会科学研究科博士課程前期教育科学専攻国際教育開発プログラム |
| 講義コード |
WNEA0062 |
科目区分 |
専門的教育科目 |
| 授業科目名 |
Special Study (October 2026 Master's Students) |
授業科目名 (フリガナ) |
トクベツケンキュウ |
| 英文授業科目名 |
Special Study (October 2026 Master's Students) |
| 担当教員名 |
川合 紀宗 |
担当教員名 (フリガナ) |
カワイ ノリムネ |
| 開講キャンパス |
東広島 |
開設期 |
1年次生 後期 年度 |
| 曜日・時限・講義室 |
(年) 集中 |
| 授業の方法 |
演習 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面 |
原則対面だが状況によっては非対面(Teamsを予定。アプリを個人のパソコンにダウンロードし、アカウントを取得しておくこと) ディスカッション、学生の発表 |
| 単位 |
4.0 |
週時間 |
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使用言語 |
E
:
英語 |
| 学習の段階 |
5
:
大学院基礎的レベル
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| 学問分野(分野) |
24
:
社会科学 |
| 学問分野(分科) |
07
:
教育学 |
| 対象学生 |
人間社会科学研究科教育科学専攻国際教育開発プログラム博士課程前期の学生 |
| 授業のキーワード |
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| 教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | |
|---|
到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | |
| 授業の目標・概要等 |
特別支援教育やインクルーシブ教育を中心とした教育開発論の観点から、修士論文執筆に向けた論文講読や研究手法の理解を通して基礎的な研究力を身につける。 |
| 授業計画 |
第1回 イントロダクション 第2回 発表者による発表、質疑応答、まとめ
第3回 発表者による発表、質疑応答、まとめ
第4回 発表者による発表、質疑応答、まとめ
第5回 発表者による発表、質疑応答、まとめ
第6回 発表者による発表、質疑応答、まとめ
第7回 発表者による発表、質疑応答、まとめ
第8回 発表者による発表、質疑応答、まとめ
第9回 発表者による発表、質疑応答、まとめ
第10回 発表者による発表、質疑応答、まとめ
第11回 発表者による発表、質疑応答、まとめ
第12回 発表者による発表、質疑応答、まとめ
第13回 発表者による発表、質疑応答、まとめ
第14回 発表者による発表、質疑応答、まとめ
第15回 全体まとめ |
| 教科書・参考書等 |
特になし |
授業で使用する メディア・機器等 |
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| 【詳細情報】 |
主としてコンピューター、プロジェクター、発表資料 |
授業で取り入れる 学習手法 |
ディスカッション, PBL(Problem-based Learning)/ TBL(Team-based Learning), プロジェクト学習 |
予習・復習への アドバイス |
修士論文の執筆過程において、しっかりとした先行研究のレビュー、論理的一貫性を持ったプレゼンテーションを心掛ける。また他の人の発表の際には、上記の視点から批判的に検証し、積極的に意見や質問を述べる。 |
履修上の注意 受講条件等 |
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| 成績評価の基準等 |
修士論文の進捗状況発表により、進度と深度の双方から判断する。 |
| 実務経験 |
有り
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
米国の言語療法士資格(CCC-SLP)を有し、米国の公立学校、大学病院、大学附属言語療法クリニックにおける実践経験や本学において日本の言語聴覚士・公認心理師としての実践経験を踏まえ、日米の制度の違いや実践の在り方について解説を行う。 |
| メッセージ |
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| その他 |
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すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |