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年度 2026年度 開講部局 人間社会科学研究科博士課程前期人文社会科学専攻法学・政治学プログラム
講義コード WMDA0413 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 特別研究IV
授業科目名
(フリガナ)
トクベツケンキュウ4
英文授業科目名 Special Research IV
担当教員名 金本 佑太
担当教員名
(フリガナ)
カナモト ユウタ
開講キャンパス 東千田 開設期 2年次生   前期   セメスター(前期)
曜日・時限・講義室 (前) 金5-6
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
対面
演習中心、ディスカッション、学生の発表 
単位 1.0 週時間 2 使用言語 J : 日本語
学習の段階 6 : 大学院専門的レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 05 : 社会学
対象学生
授業のキーワード 社会学、福祉社会学 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
(学部生対象科目のみ)
 
到達度評価
の評価項目
(学部生対象科目のみ)
 
授業の目標・概要等 各自研究テーマに関連した先行研究の検討や実証的データの分析・考察を行い、ディスカッションを通じて議論を進めていく。 
授業計画 第1回 オリエンテーション
授業全体のスケジュールを確認し、研究報告に取り組む際のポイントを解説する
第2回 研究報告・ディスカッション
受講者の研究報告を受け、修士論文の完成に向けた討論を行う
第3回 研究報告・ディスカッション
受講者の研究報告を受け、修士論文の完成に向けた討論を行う
第4回 研究報告・ディスカッション
受講者の研究報告を受け、修士論文の完成に向けた討論を行う
第5回 研究報告・ディスカッション
受講者の研究報告を受け、修士論文の完成に向けた討論を行う
第6回 研究報告・ディスカッション
受講者の研究報告を受け、修士論文の完成に向けた討論を行う
第7回 研究報告・ディスカッション
受講者の研究報告を受け、修士論文の完成に向けた討論を行う
第8回 研究報告・ディスカッション
受講者の研究報告を受け、修士論文の完成に向けた討論を行う
第9回 研究報告・ディスカッション
受講者の研究報告を受け、修士論文の完成に向けた討論を行う
第10回 研究報告・ディスカッション
受講者の研究報告を受け、修士論文の完成に向けた討論を行う
第11回 研究報告・ディスカッション
受講者の研究報告を受け、修士論文の完成に向けた討論を行う
第12回 研究報告・ディスカッション
受講者の研究報告を受け、修士論文の完成に向けた討論を行う
第13回 研究報告・ディスカッション
受講者の研究報告を受け、修士論文の完成に向けた討論を行う
第14回 研究報告・ディスカッション
受講者の研究報告を受け、修士論文の完成に向けた討論を行う
第15回 まとめ
研究報告の振り返りと、今後の進め方について解説する 
教科書・参考書等 特になし 
授業で使用する
メディア・機器等
配付資料
【詳細情報】 学生の報告資料 
授業で取り入れる
学習手法
ディスカッション
予習・復習への
アドバイス
全15回:修士論文の完成をイメージして、各回の研究報告を積み重ねてください。 
履修上の注意
受講条件等
特になし 
成績評価の基準等 研究報告の内容・取り組みを評価します。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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