| 年度 |
2026年度 |
開講部局 |
人間社会科学研究科博士課程前期人文社会科学専攻法学・政治学プログラム |
| 講義コード |
WMD05600 |
科目区分 |
専門的教育科目 |
| 授業科目名 |
家族支援社会論演習 |
授業科目名 (フリガナ) |
カゾクシエンシャカイロンエンシュウ |
| 英文授業科目名 |
Sociological Analysis of Family Support Seminar |
| 担当教員名 |
浅利 宙 |
担当教員名 (フリガナ) |
アサリ ヒロシ |
| 開講キャンパス |
東千田 |
開設期 |
1年次生 後期 セメスター(後期) |
| 曜日・時限・講義室 |
(後) 火7-8:東千田ミーティングルーム3-3 |
| 授業の方法 |
演習 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面 |
| 対面で実施します。 |
| 単位 |
2.0 |
週時間 |
2 |
使用言語 |
J
:
日本語 |
| 学習の段階 |
6
:
大学院専門的レベル
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| 学問分野(分野) |
24
:
社会科学 |
| 学問分野(分科) |
05
:
社会学 |
| 対象学生 |
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| 授業のキーワード |
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| 教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | |
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到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | |
| 授業の目標・概要等 |
家族支援にかんするテーマを中心とした社会学、法社会学領域の文献を取り上げ、批判的に検討していくことで理解を深める。 |
| 授業計画 |
第1回 ガイダンスと担当決定 第2回 文献報告(1):受講者による報告とディスカッションを通して文献の理解を深める。 第3回 文献報告(2):受講者による報告とディスカッションを通して文献の理解を深める。 第4回 文献報告(3):受講者による報告とディスカッションを通して文献の理解を深める。 第5回 文献報告(4):受講者による報告とディスカッションを通して文献の理解を深める。 第6回 文献報告(5):受講者による報告とディスカッションを通して文献の理解を深める。 第7回 文献報告(6):受講者による報告とディスカッションを通して文献の理解を深める。 第8回 文献報告(7):受講者による報告とディスカッションを通して文献の理解を深める。 第9回 文献報告(8):受講者による報告とディスカッションを通して文献の理解を深める。 第10回 文献報告(9):受講者による報告とディスカッションを通して文献の理解を深める。 第11回 文献報告(10):受講者による報告とディスカッションを通して文献の理解を深める。 第12回 文献報告(11):受講者による報告とディスカッションを通して文献の理解を深める。 第13回 文献報告(12):受講者による報告とディスカッションを通して文献の理解を深める。 第14回 文献報告(13):受講者による報告とディスカッションを通して文献の理解を深める。 第15回 文献報告(14):受講者による報告とディスカッションを通して文献の理解を深める。
期末レポートを課す予定 |
| 教科書・参考書等 |
『家族社会学研究』(日本家族社会学会)所収論文ほか。報告の分担は開講時に受講生と相談の上、決定します。 |
授業で使用する メディア・機器等 |
テキスト, 配付資料, Microsoft Teams, moodle |
| 【詳細情報】 |
配布資料(moodleに掲載するので事前にダウンロードすること) |
授業で取り入れる 学習手法 |
ディスカッション |
予習・復習への アドバイス |
取り上げる文献は事前に目を通しておくようにしてください。 |
履修上の注意 受講条件等 |
オンライン(moodle等)で資料を配布しますので、事前にダウンロードしてください。 |
| 成績評価の基準等 |
報告内容やディスカッションへの参加度等から評価します。 また、期末レポートを課す予定です。 |
| 実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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| メッセージ |
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| その他 |
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すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |