| 年度 |
2026年度 |
開講部局 |
人間社会科学研究科博士課程前期人文社会科学専攻法学・政治学プログラム |
| 講義コード |
WMD01000 |
科目区分 |
専門的教育科目 |
| 授業科目名 |
外交論演習 |
授業科目名 (フリガナ) |
ガイコウロンエンシュウ |
| 英文授業科目名 |
Diplomatic History and Foreign Policy Seminar |
| 担当教員名 |
湯川 勇人 |
担当教員名 (フリガナ) |
ユカワ ハヤト |
| 開講キャンパス |
東千田 |
開設期 |
1年次生 後期 3ターム |
| 曜日・時限・講義室 |
(3T) 木5-8:東千田ミーティングルーム4-6 |
| 授業の方法 |
講義 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面 |
| 対面で文献の報告、ディスカッションを行う |
| 単位 |
2.0 |
週時間 |
4 |
使用言語 |
J
:
日本語 |
| 学習の段階 |
6
:
大学院専門的レベル
|
| 学問分野(分野) |
24
:
社会科学 |
| 学問分野(分科) |
02
:
政治学 |
| 対象学生 |
博士前期課程 |
| 授業のキーワード |
日本外交史、日本政治史 |
| 教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | |
|---|
到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | |
| 授業の目標・概要等 |
日本政治史・外交史に関する文献を購読し、論理的、学術的に議論、検討する。履修者は全員が積極的に討論に参加することが求められる。 |
| 授業計画 |
第1回 ガイダンス 第2回 文献の紹介と選定
第3回 報告準備 第4回 報告準備 第5回 大矢根聡編『国際関係理論と日本外交史―「分断」を乗り越えられるか』についてディスカッション 第6回 大矢根聡編『国際関係理論と日本外交史―「分断」を乗り越えられるか』についてディスカッション 第7回 大矢根聡編『国際関係理論と日本外交史―「分断」を乗り越えられるか』についてディスカッション 第8回 大矢根聡編『国際関係理論と日本外交史―「分断」を乗り越えられるか』についてディスカッション 第9回 報告準備 第10回 報告準備 第11回 大矢根聡編『戦後日本外交からみる国際関係 : 歴史と理論をつなぐ視座』についてディスカッション 第12回 大矢根聡編『戦後日本外交からみる国際関係 : 歴史と理論をつなぐ視座』についてディスカッション 第13回 大矢根聡編『戦後日本外交からみる国際関係 : 歴史と理論をつなぐ視座』についてディスカッション 第14回 大矢根聡編『戦後日本外交からみる国際関係 : 歴史と理論をつなぐ視座』についてディスカッション 第15回 まとめ
試験・レポートは実施しない |
| 教科書・参考書等 |
大矢根聡編『国際関係理論と日本外交史―「分断」を乗り越えられるか』 大矢根聡編『戦後日本外交からみる国際関係 : 歴史と理論をつなぐ視座』 |
授業で使用する メディア・機器等 |
テキスト |
| 【詳細情報】 |
特になし |
授業で取り入れる 学習手法 |
ディスカッション |
予習・復習への アドバイス |
必ず各回で議論する章は読んでくること。 |
履修上の注意 受講条件等 |
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| 成績評価の基準等 |
きっちりと文献を読み報告する。また、積極的に議論に参加する。 |
| 実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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| メッセージ |
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| その他 |
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すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |