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年度 2026年度 開講部局 医系科学研究科博士課程前期
講義コード TB001403 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 総合薬理学
授業科目名
(フリガナ)
ソウゴウヤクリガク
英文授業科目名 General Pharmacology
担当教員名 吾郷 由希夫,横山 玲
担当教員名
(フリガナ)
アゴウ ユキオ,ヨコヤマ レイ
開講キャンパス 開設期 1年次生   後期   4ターム
曜日・時限・講義室 (4T) 火11-12:医第2講義室
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
対面, オンライン(オンデマンド型)
※講義中心
※原則対面で実施しますが,対面参加者数の状況により,オンデマンド型の講義スライド配信(音声有り)とする場合があります。
※対面で受講できない学生のために,moodleに授業を撮影した動画あるいは講義スライド(音声有り)をアップロードします。必ずmoodleに記載した期限までに受講の上,課題(Formsによるレポート等)を提出してください。提出がない者は欠席とします。課題の詳細は,moodleで確認してください。
 
単位 1.0 週時間 2 使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 6 : 大学院専門的レベル
学問分野(分野) 27 : 健康科学
学問分野(分科) 01 : 医学
対象学生 生命医療科学プログラム 医学物理士プログラム 公衆衛生学プログラム
授業のキーワード 薬理学 薬物受容体 細胞内情報伝達機構 薬物動態 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
(学部生対象科目のみ)
薬物治療学の基礎となる薬理学の知識を学ぶ。 
到達度評価
の評価項目
(学部生対象科目のみ)
 
授業の目標・概要等 薬理学の基本的知識・素養を身につける。 
授業計画 第1回(12/8):ガイダンス 薬物受容体、薬理作用の機序、用量反応関係
第2回(12/15):薬物動態・適用方法、薬物相互作用、有害作用
第3回(12/22):炎症に関わる薬理学
第4回(1/6):疼痛に関わる薬理学
第5回(1/12):末梢神経系に関わる薬理学
第6回(1/19):中枢神経系に関わる薬理学
第7回(1/26):循環器系に関わる薬理学
第8回(2/2):感染症や癌に関わる薬理学

毎回の授業後にレポートを提出(1週間程度以内に提出) 
教科書・参考書等 各講義時に配布する資料を参照 
授業で使用する
メディア・機器等
配付資料, 音声教材, 映像資料, Microsoft Teams, Microsoft Forms, moodle
【詳細情報】 配付資料,音声教材,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) 
授業で取り入れる
学習手法
授業後レポート
予習・復習への
アドバイス
毎回出席し、わからない点があれば質問してください。 
履修上の注意
受講条件等
なし 
成績評価の基準等 授業後レポートあるいは確認テストを課します。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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