| 年度 |
2026年度 |
開講部局 |
教養教育 |
| 講義コード |
21230132 |
科目区分 |
外国語科目 |
| 授業科目名 |
コミュニケーションIIA |
授業科目名 (フリガナ) |
コミユニケーシヨン2A |
| 英文授業科目名 |
Communication IIA |
| 担当教員名 |
的場 いづみ |
担当教員名 (フリガナ) |
マトバ イヅミ |
| 開講キャンパス |
東広島 |
開設期 |
1年次生 後期 3ターム |
| 曜日・時限・講義室 |
(3T) 火7-8,金7-8:総J306 |
| 授業の方法 |
演習 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面 |
| 演習中心。初回授業で担当者の説明を聞くこと。 |
| 単位 |
1.0 |
週時間 |
4 |
使用言語 |
B
:
日本語・英語 |
| 学習の段階 |
1
:
入門レベル
|
| 学問分野(分野) |
22
:
語学教育 |
| 学問分野(分科) |
02
:
英語圏 |
| 対象学生 |
|
| 授業のキーワード |
SDGs |
| 教職専門科目 |
|
教科専門科目 |
|
教養教育での この授業の位置づけ | グローバル化時代に対応するため,様々な外国語で情報を受信し,発信できるコミュニケーション能力を養成し,知識・技能を修得するとともに,異なる言語や文化に対する理解を深めることを目標とする。 |
|---|
| 学習の成果 | 1.外国語を活用して,口頭や文書で日常的なコミュニケーションを図ることができる。 2.複数の外国語を活用することで,多くの言語や文化を理解できる。 |
| 授業の目標・概要等 |
自分の経験や考えを、文法的に正確でまとまりのある英文で表現する力を養う。 また、読み手の社会的・文化的背景を意識し、伝えたい内容を適切なスタイル(エッセイ・メール・レポートなど)で明確に表現できるようにする。 |
| 授業計画 |
第1回 ガイダンス,英語の言語活動(担当教員の指示による) 第2回 英語の言語活動(担当教員の指示による) 第3回 英語の言語活動(担当教員の指示による) 第4回 英語の言語活動(担当教員の指示による) 第5回 英語の言語活動(担当教員の指示による) 第6回 英語の言語活動(担当教員の指示による) 第7回 英語の言語活動(担当教員の指示による) 第8回 英語の言語活動(担当教員の指示による) 第9回 英語の言語活動(担当教員の指示による) 第10回 英語の言語活動(担当教員の指示による) 第11回 英語の言語活動(担当教員の指示による) 第12回 英語の言語活動(担当教員の指示による) 第13回 英語の言語活動(担当教員の指示による) 第14回 英語の言語活動(担当教員の指示による) 第15回 英語の言語活動(担当教員の指示による)
さまざまなトピックについてパラグラフ,小論文,手紙,メールといったような文章を書く練習を行う。 <例> ・日常生活や身近な出来事の説明 ・体験談の記述 ・自分の意見・理由の提示 ・簡潔なエッセイ、手紙、メールの作成 |
| 教科書・参考書等 |
各担当教員による。 *書き込みがある中古教科書の使用は禁止とする。 |
授業で使用する メディア・機器等 |
|
| 【詳細情報】 |
各担当教員による。 |
授業で取り入れる 学習手法 |
|
予習・復習への アドバイス |
予習・復習等,授業時間以外にも積極的かつ継続的に学習すること。 学習支援室では授業内容の理解促進のために質問を受け付けているので,不明な点がある場合には利用すること。 (学習支援室[英語]:https://www.flare.hiroshima-u.ac.jp/education/study_support/) |
履修上の注意 受講条件等 |
3分の1以上欠席した場合は,原則として期末試験を受けられない。 |
| 成績評価の基準等 |
成績評価は次の観点から行う。 (1)文章構成と内容展開 文を適切につなぎ、まとまりのあるパラグラフや短いエッセイを書くことができる。 論理的な流れに沿って、自分の考えや意見を明確に表現することができる。 (2)文章表現の適切さ 書き手と読み手の関係を意識し、目的に合った文体・スタイルで表現できる。 手紙やメールなどの実践的な文章において、形式や語句を適切に使用できる。 (3)語彙・文法・正確さ 文章を書くために必要な語彙と文法を適切に用い、正確かつ効果的に意味を伝えることができる。
成績は、授業での学習活動および定期試験等の結果をもとに、次の配分で総合的に評価する。 【評価配分】 試験(小テスト、ライティングテスト、期末試験を含む):40~60% 課題(授業内外の作文課題、下書き・改訂・提出など):40~60%
【評定基準】 総合点(100点満点)に基づき、次の基準で判定する。 90–100点:秀(Excellent) 80–89点:優(Very Good) 70–79点:良(Good) 60–69点:可(Satisfactory) 59点以下:不可(Fail) ※授業への参加状況や課題提出状況は、評価の参考とする。 |
| 実務経験 |
|
実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
|
| メッセージ |
|
| その他 |
|
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |