| 年度 |
2026年度 |
開講部局 |
薬学部薬科学科 |
| 講義コード |
I7035002 |
科目区分 |
専門教育科目 |
| 授業科目名 |
有機反応論演習 |
授業科目名 (フリガナ) |
ユウキハンノウロンエンシュウ |
| 英文授業科目名 |
Practice of Organic Reactions |
| 担当教員名 |
長瀬 健一 |
担当教員名 (フリガナ) |
ナガセ ケンイチ |
| 開講キャンパス |
霞 |
開設期 |
4年次生 前期 セメスター(前期) |
| 曜日・時限・講義室 |
(前) 集中 |
| 授業の方法 |
演習 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面 |
授業の実施等,詳細については,研究室より指示
セミナー形式の演習 |
| 単位 |
1.0 |
週時間 |
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使用言語 |
B
:
日本語・英語 |
| 学習の段階 |
2
:
初級レベル
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| 学問分野(分野) |
27
:
健康科学 |
| 学問分野(分科) |
01
:
医学 |
| 対象学生 |
薬学部2年生 |
| 授業のキーワード |
有機化学,高分子化学 |
| 教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | |
|---|
到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | 薬科学プログラム (知識・理解) ・医薬品を含む化学物質に関する知識 (能力・技能) ・医薬品を含む化学物質に関する知識の展開(応用) |
| 授業の目標・概要等 |
化学研究技術の基礎知識を身につける。 |
| 授業計画 |
有機構造解析に必要な研究手法を学ぶ 有機化学反応、高分子化学の解析に必要な研究手法を学ぶ 生体内化学反応の特性について学ぶ |
| 教科書・参考書等 |
関連文献などの印刷物 |
授業で使用する メディア・機器等 |
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| 【詳細情報】 |
スライド試料 |
授業で取り入れる 学習手法 |
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予習・復習への アドバイス |
質疑応答時間を有効に活用してください。 |
履修上の注意 受講条件等 |
なし |
| 成績評価の基準等 |
演習内容の理解度,演習への参加態度 |
| 実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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| メッセージ |
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| その他 |
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すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |