広島大学シラバス

シラバスTOPへ
English
年度 2026年度 開講部局 理学部
講義コード HR010000 科目区分 他学部・他研究科科目
授業科目名 科学リテラシー
授業科目名
(フリガナ)
カガクリテラシー
英文授業科目名 Science Literacy
担当教員名 木村 俊一,福原 幸一,泉 俊輔,田澤 一朗
担当教員名
(フリガナ)
キムラ シュンイチ,フクハラ コウイチ,イヅミ シュンスケ,タザワ イチロウ
開講キャンパス 東広島 開設期 2年次生   前期   セメスター(前期)
曜日・時限・講義室 (前) 火9-10
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
対面
グループワーク、ディスカッション、発表 
単位 2.0 週時間 2 使用言語 J : 日本語
学習の段階 1 : 入門レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 05 : 社会学
対象学生 2年次生 前期
授業のキーワード 科学コミュニケーション、対話力トレーニング、科学の考え方 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
(学部生対象科目のみ)
科学者になるのに必要な科学リテラシー(読み・書き・話し)に関するスキル(技術)を習得し、その実践力を高めることを目的としています。 
到達度評価
の評価項目
(学部生対象科目のみ)
 
授業の目標・概要等 科学者になるのに必要な科学リテラシー(読み・書き・話し)に関するスキル(技術)を習得し、その実践力を高めることを目的としています。 
授業計画 第1回
第2回
第3回
第4回
第5回
第6回
第7回
第8回
第9回
第10回
第11回
第12回
第13回
第14回
第15回 
教科書・参考書等 教科書は使用しない。代わりに、NHK Eテレ「考えるカラス」を指定番組としておく。本番組はウェブで視聴可能である。http://www.nhk.or.jp/rika/karasu/ 
授業で使用する
メディア・機器等
【詳細情報】 パワーポイント、配付資料、映像 
授業で取り入れる
学習手法
予習・復習への
アドバイス
事前の予習は必要ありません。グループワークでの課題(宿題)に積極的に取り組んでください。 
履修上の注意
受講条件等
受講希望者が30名を超える場合には、人数を制限する可能性があります。授業計画は授業の進行状況その他の事情によって若干変更される場合があります。 
成績評価の基準等 課題および小レポート等により総合的に評価する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ コミュニケーションが苦手な人も得意な人も楽しめる内容にしていますので、安心して受講してください。 
その他 2026年度はB107(未来創生科学人材育成センター)で講義を行います。 
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
シラバスTOPへ