| 年度 |
2026年度 |
開講部局 |
理学部 |
| 講義コード |
HJ350000 |
科目区分 |
専門教育科目 |
| 授業科目名 |
生物化学 |
授業科目名 (フリガナ) |
セイブツカガク |
| 英文授業科目名 |
Biological Chemistry |
| 担当教員名 |
担当教員未定 |
担当教員名 (フリガナ) |
タントウキョウインミテイ |
| 開講キャンパス |
東広島 |
開設期 |
3年次生 後期 3ターム |
| 曜日・時限・講義室 |
(3T) 月5-6,金5-6:理E211 |
| 授業の方法 |
講義 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面 |
| 講義中心、演習中心、板書多用 |
| 単位 |
2.0 |
週時間 |
4 |
使用言語 |
J
:
日本語 |
| 学習の段階 |
4
:
上級レベル
|
| 学問分野(分野) |
26
:
生物・生命科学 |
| 学問分野(分科) |
04
:
生命科学 |
| 対象学生 |
学部学生(主に3年次以上の学生を想定) |
| 授業のキーワード |
分子生物学、核内受容体、創薬 |
| 教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | 化学プログラムの中の有機化学系の授業科目である。 (分子生物学および創薬化学を理解する上で基本的な考え方を習得する) |
|---|
到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | 化学プログラム (知識・理解) ・化学諸専門分野や学際領域における高度な専門的知識を理解し習得する |
| 授業の目標・概要等 |
分子生物学 (DNAの複製、転写、翻訳) および創薬化学 (Structure-Based Drug Design, 低分子から高分子医薬品) の基礎について理解する。 |
| 授業計画 |
第1回:講義の説明、導入 第2回:分子生物学の基礎I 第3回:分子生物学の基礎II 第4回:分子生物学の基礎III 第5回:分子生物学の基礎IV 第6回:分子生物学の基礎V 第7回:分子生物学の基礎VI 第8回:分子生物学の基礎まとめ、中間試験 第9回:創薬化学の基礎I 第10回:創薬化学の基礎II 第11回:創薬化学の基礎III 第12回:創薬化学の基礎IV 第13回:創薬化学の基礎V 第14回:創薬化学の基礎VI 第15回:創薬化学の基礎まとめ、期末試験
中間試験と期末試験を実施します。
各回の講義で演習の時間を設けます。演習課題をもとに中間・期末試験の問題を作成します。 |
| 教科書・参考書等 |
講義形式 (講義中心) 教科書:特に指定しない。以下の参考書を使用する。 参考書:Bruce Alberts et al. 著、「細胞の分子生物学 原書第7版」 メディカル・サイエンスインターナショナル社 |
授業で使用する メディア・機器等 |
テキスト, 配付資料, その他(【詳細情報】を参照) |
| 【詳細情報】 |
スライド |
授業で取り入れる 学習手法 |
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予習・復習への アドバイス |
参考書の類似した項目を学習し、配布資料等を参考に理解を深めること。 |
履修上の注意 受講条件等 |
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| 成績評価の基準等 |
授業成績は中間試験 (50点) および期末試験 (50点) の合計点で評価します。 |
| 実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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| メッセージ |
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| その他 |
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すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |