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年度 2026年度 開講部局 理学部
講義コード HG350025 科目区分 専門教育科目
授業科目名 卒業研究
授業科目名
(フリガナ)
ソツギョウケンキュウ
英文授業科目名 Special Study for Graduation
担当教員名 稲葉 央
担当教員名
(フリガナ)
イナバ ヒロシ
開講キャンパス 東広島 開設期 4年次生   前期   セメスター(前期)
曜日・時限・講義室 (前) 集中
授業の方法 課題研究 授業の方法
【詳細情報】
対面
ディスカッション、学生の発表、作業、薬品使用 
単位 4.0 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 4 : 上級レベル
学問分野(分野) 25 : 理工学
学問分野(分科) 07 : 化学
対象学生 化学科4年次生を主たる対象とする
授業のキーワード ペプチド、タンパク質、細胞、微小管、アクチンフィラメント 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
(学部生対象科目のみ)
 
到達度評価
の評価項目
(学部生対象科目のみ)
化学プログラム
(総合的な力)
・研究の計画立案能力を修得する
・研究の実行・解析能力を修得する
・コミュニケーション能力を修得する
・個人資質 
授業の目標・概要等 生物物理化学に関する先端研究活動を実施し、データを考察し研究を推進するための基礎知識・技術を獲得する。 
授業計画 第1回 研究活動(1)
第2回 研究活動(2)
第3回 研究活動(3)
第4回 研究活動(4)
第5回 研究活動(5)
第6回 研究活動(6)
第7回 研究活動(7)
第8回 研究活動(8)
第9回 研究活動(9)
第10回 研究活動(10)
第11回 研究活動(11)
第12回 研究活動(12)
第13回 研究活動(13)
第14回 研究活動(14)
第15回 研究活動(15) 
教科書・参考書等 課題研究に関連する文献等の資料 
授業で使用する
メディア・機器等
【詳細情報】 PC、測定装置等 
授業で取り入れる
学習手法
ディスカッション
予習・復習への
アドバイス
研究課題に関する研究論文を読み込み、得られた知見を自らの先端研究に活かす事に努める。 
履修上の注意
受講条件等
入念な調査と議論を行い、問題を十分に把握し解決する手段を考えること。 
成績評価の基準等 研究遂行に対する姿勢、実施内容、成果発表等を総合的に判定する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ 研究を遂行するには、文献調査、テーマ設定、再現性のある実験の実施、得られたデータの考察等、多岐にわたる能力が必要となる。卒業研究を通じて「研究とは何か」を学んで欲しい。 
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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