| 年度 |
2026年度 |
開講部局 |
教育学部 |
| 講義コード |
CC443703 |
科目区分 |
専門教育科目 |
| 授業科目名 |
学外研修 |
授業科目名 (フリガナ) |
ガクガイケンシュウ |
| 英文授業科目名 |
Investigative Tour of Art |
| 担当教員名 |
一鍬田 徹 |
担当教員名 (フリガナ) |
ヒトクワダ トオル |
| 開講キャンパス |
東広島 |
開設期 |
2年次生 前期 集中 |
| 曜日・時限・講義室 |
(集) 集中 |
| 授業の方法 |
演習 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面 |
見学研修 もみじで履修登録するだけでは、研修に参加できません。後日行う事前説明会(日程は未定)にて,必ず別途参加申込手続きを行って下さい。申込手続き完了後,宿泊先を確保します。 逆に、参加申込するだけでは、単位を付与できません。必ずもみじから履修登録してください。 |
| 単位 |
2.0 |
週時間 |
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使用言語 |
J
:
日本語 |
| 学習の段階 |
2
:
初級レベル
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| 学問分野(分野) |
24
:
社会科学 |
| 学問分野(分科) |
08
:
教科教育学 |
| 対象学生 |
造形芸術教育プログラムの学生 |
| 授業のキーワード |
鑑賞及び視察 |
| 教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | 造形芸術教育プログラムにおける専門教育の発展科目として、基礎科目で学んだ理論や実技的内容を、学外において、より具体的に習得することが期待できる。 |
|---|
到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | |
| 授業の目標・概要等 |
学外で博物館や美術館での作品鑑賞及び芸術的文化資料等の見学をとおして、学校教育や生涯教育における造形芸術に対する視野を広げる。美術、文化財等の見学を中心に実施する予定です。(本年度の訪問先は未定) |
| 授業計画 |
第1回 事前指導 オリエンテーション並びに見学研修先の調査、資料の作成、発表についての打ち合わせ、役割分担の調整など。
見学研修 美術館,博物館等で作品鑑賞等を行う。(2泊3日程度の集中授業,日程は後日連絡予定)
研修後にレポート提出 |
| 教科書・参考書等 |
見学研修旅行。 事前指導は講義形式・発表形式で行う。 |
授業で使用する メディア・機器等 |
テキスト, 配付資料, 映像資料, Microsoft Teams |
| 【詳細情報】 |
テキスト,配付資料,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) |
授業で取り入れる 学習手法 |
ディスカッション, フィールドワーク/ アンケート調査, 授業後レポート |
予習・復習への アドバイス |
資料文献の収集及び検討。グループでの情報収集。 |
履修上の注意 受講条件等 |
造形芸術教育プログラムの学生に限る。 交通費、宿泊費、見学のための入場料等、5〜6万円の費用が必要。(受講者負担) ※もみじで履修登録するだけでは、研修に参加できません。必ず別途参加申込手続きを行って下さい。申込手続き完了後,宿泊先を確保します。 逆に、参加申込するだけでは、単位を付与できません。必ずもみじから履修登録してください。 |
| 成績評価の基準等 |
事前作成資料およびレポート |
| 実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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| メッセージ |
事前学習として,通常の時間外(平日18時以降,土日祝日等)に授業を行う場合があります。 また本授業(研修旅行)は,これまで夏季休業期間中に実施しており,本年度も同時期に行う場合,猛暑が予想されますので,各自の十分な体調管理が必要になってきます。 |
| その他 |
(参考)過去の訪問先 R6:近畿,R4:近畿,R2:四国,H30:近畿,H28:近畿,H26:近畿,H24:九州,H22:近畿 |
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |