| 年度 |
2026年度 |
開講部局 |
文学部 |
| 講義コード |
BX510078 |
科目区分 |
専門教育科目 |
| 授業科目名 |
卒業論文指導A |
授業科目名 (フリガナ) |
ソツギョウロンブンシドウA |
| 英文授業科目名 |
Guidance on Graduation Thesis A |
| 担当教員名 |
SCHELLETTER CHRISTOPHER |
担当教員名 (フリガナ) |
シェレター クリストファー |
| 開講キャンパス |
東広島 |
開設期 |
4年次生 前期 セメスター(前期) |
| 曜日・時限・講義室 |
(前) 集中:教員研究室 |
| 授業の方法 |
演習 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面 |
| ディスカッション、学生の報告 |
| 単位 |
2.0 |
週時間 |
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使用言語 |
O
:
その他 |
| 学習の段階 |
4
:
上級レベル
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| 学問分野(分野) |
23
:
人文学 |
| 学問分野(分科) |
05
:
文学 |
| 対象学生 |
4年生 |
| 授業のキーワード |
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| 教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | |
|---|
到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | 欧米文学語学・言語学プログラム (総合的な力) ・イギリス・アメリカ、ドイツもしくはフランスの文学と語学、または諸言語に関する研究において、論理的思考力を身につけ、自分の意見を発表できる論文作成能力の習得 |
| 授業の目標・概要等 |
目的は卒業論文を提出することである。 卒業論文の執筆は、数か月にわたって綿密に計画する必要のある大きな取り組みである。卒業論文を成功裏に提出するためには、適切なテーマを選び、関連文献を調査し、十分な知識を身につけなければならない。また、学術的な文章作法を用い、形式上の規定を遵守する必要がある。 |
| 授業計画 |
第1回:テーマの選定 第2回:先行研究の調査 第3回:適切な構成の検討 第4回~第15回:指導教員との継続的な相談のもとでの卒業論文の執筆 |
| 教科書・参考書等 |
授業中に指示する。 |
授業で使用する メディア・機器等 |
配付資料 |
| 【詳細情報】 |
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授業で取り入れる 学習手法 |
ディスカッション, プロジェクト学習 |
予習・復習への アドバイス |
指導教員と継続的な相談をしつつ、主体的な参加と報告が求められます。 第1回~第15回:テーマの選定、指導教員との相談を継続し、卒業論文を執筆していきます。 |
履修上の注意 受講条件等 |
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| 成績評価の基準等 |
90%:卒業論文 10%:最終面談 |
| 実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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| メッセージ |
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| その他 |
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すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |