年度 |
2025年度 |
開講部局 |
先進理工系科学研究科博士課程前期先進理工系科学専攻量子物質科学プログラム |
講義コード |
WSP00203 |
科目区分 |
専門的教育科目 |
授業科目名 |
物質基礎科学セミナーB |
授業科目名 (フリガナ) |
ブッシツキソカガクセミナーB |
英文授業科目名 |
Seminar on Basic Sciences of Matter B |
担当教員名 |
栗木 雅夫 |
担当教員名 (フリガナ) |
クリキ マサオ |
開講キャンパス |
東広島 |
開設期 |
1年次生 後期 セメスター(後期) |
曜日・時限・講義室 |
(後) 集中:担当教員の指定による |
授業の方法 |
演習 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面 |
ディスカッション、実験および理論的研究 |
単位 |
2.0 |
週時間 |
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使用言語 |
B
:
日本語・英語 |
学習の段階 |
5
:
大学院基礎的レベル
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学問分野(分野) |
25
:
理工学 |
学問分野(分科) |
06
:
物理学 |
対象学生 |
大学院生 |
授業のキーワード |
加速器、粒子発生、フォトカソード、陽電子生成、高エネルギー加速器将来計画、放射光将来計画, 医療用加速器、加速器応用 |
教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | |
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到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | |
授業の目標・概要等 |
粒子加速器の原理を理解し、性能向上のための研究開発、要素技術開発、などを通じ、物理研究全体を俯瞰し、その将来を担うために必要な素養を養う。テーマを選定し、それに自発的に取り組み、実験あるいは理論的研究をおこない、それを取りまとめることを具体的な目標とする。 |
授業計画 |
第1回 粒子加速器 第2回 粒子加速器 第3回 粒子加速器 第4回 粒子加速器 第5回 粒子加速器 第6回 粒子加速器 第7回 粒子加速器 第8回 粒子加速器 第9回 粒子加速器 第10回 粒子加速器 第11回 粒子加速器 第12回 粒子加速器 第13回 粒子加速器 第14回 粒子加速器 第15回 粒子加速器 |
教科書・参考書等 |
適宜指示する。 |
授業で使用する メディア・機器等 |
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【詳細情報】 |
テキスト,配付資料,音声教材,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) |
授業で取り入れる 学習手法 |
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予習・復習への アドバイス |
適宜指示する。 |
履修上の注意 受講条件等 |
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成績評価の基準等 |
自発的にテーマに取組み、その結果を論理的に取りまとめることができているか、を評価の基準とする。研究成果の優劣だけでは判断しない。 |
実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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メッセージ |
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その他 |
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すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |