年度 |
2025年度 |
開講部局 |
先進理工系科学研究科博士課程前期先進理工系科学専攻輸送・環境システムプログラム |
講義コード |
WSJ30301 |
科目区分 |
専門的教育科目 |
授業科目名 |
輸送・環境システム特別講義C |
授業科目名 (フリガナ) |
ユソウ・カンキョウシステムトクベツコウギシー |
英文授業科目名 |
Special Lecture on Transportation and Environmental Systems C |
担当教員名 |
授業時間割を参照 |
担当教員名 (フリガナ) |
ジュギョウジカンワリヲサンショウ |
開講キャンパス |
東広島 |
開設期 |
1年次生 前期 集中 |
曜日・時限・講義室 |
(集) 集中 |
授業の方法 |
講義 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面 |
対面講義を予定しているが,不可能な場合,オンライン(同時双方向型)になる. |
単位 |
1.0 |
週時間 |
|
使用言語 |
B
:
日本語・英語 |
学習の段階 |
5
:
大学院基礎的レベル
|
学問分野(分野) |
25
:
理工学 |
学問分野(分科) |
10
:
総合工学 |
対象学生 |
大学院生 |
授業のキーワード |
船舶、海洋構造物、最終強度、座屈、流体・構造連成、デジタルツイン |
教職専門科目 |
|
教科専門科目 |
|
プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | |
---|
到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | |
授業の目標・概要等 |
船舶・海洋構造物おける最終強度、座屈、鋼船規則、流体・構造連成現象、デジタルツイン技術における学術と最新動向を学ぶ。 |
授業計画 |
船舶・海洋構造物と有限要素法1 船舶・海洋構造物と有限要素法2 船舶・海洋構造物の座屈・構造強度1 船舶・海洋構造物の座屈・構造強度2 船舶におけるデジタルツイン1 船舶におけるデジタルツイン2 |
教科書・参考書等 |
PPT、配布資料など |
授業で使用する メディア・機器等 |
配付資料, Microsoft Teams |
【詳細情報】 |
|
授業で取り入れる 学習手法 |
ディスカッション, 授業後レポート |
予習・復習への アドバイス |
講義をよく聞き、学術と最新の動向を確実に理解する. |
履修上の注意 受講条件等 |
|
成績評価の基準等 |
授業への参加態度、ディスカッション、レポートなどにより評価する予定。 |
実務経験 |
|
実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
|
メッセージ |
|
その他 |
|
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |