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年度 2025年度 開講部局 人間社会科学研究科博士課程前期人文社会科学専攻経済学プログラム
講義コード WMEZ1205 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 経済学プログラム特別演習II
授業科目名
(フリガナ)
ケイザイガクプログラムトクベツエンシュウII
英文授業科目名 Special Seminar on Economics Program
担当教員名 瀧 敦弘
担当教員名
(フリガナ)
タキ アツヒロ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 木1-2:経B151
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
対面, オンライン(同時双方向型)
演習中心、ディスカッション、学生の発表 
単位 2.0 週時間 2 使用言語 J : 日本語
学習の段階 6 : 大学院専門的レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 03 : 経済学
対象学生 労働経済学・労使関係論を研究課題としようとするもの
授業のキーワード 労使関係論・労働経済学 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
(学部生対象科目のみ)
 
到達度評価
の評価項目
(学部生対象科目のみ)
 
授業の目標・概要等 労使関係論・労働経済学の基本的な論文を読む。 
授業計画 1.特別研究の概要
2~15.演習とディカッション

ホームワークをアサインし成績評価に加えることもある。 
教科書・参考書等 講義開始時に指示する.

 
授業で使用する
メディア・機器等
配付資料, Microsoft Teams, Zoom, moodle
【詳細情報】 配付資料 
授業で取り入れる
学習手法
ディスカッション
予習・復習への
アドバイス
予習は必要です。復習については、その都度、指示します。 
履修上の注意
受講条件等
基本文献から労使関係論・労働経済学を学んでみようという意欲のある受講生のみを対象とする。
したがって,読みこなせるために必要最小限の経済学は修得済みであること。 
成績評価の基準等 報告内容の評価(1年目)
修了時には,修士論文の内容で評価 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ 教材はインストラクターが指示することが原則ですが、受講生が執筆しようとする修士論文の内容により,希望する教材を提示しても構いません。ただし、その場合でも、労使関係論・労働経済学に関することを原則とし,インストラクターが決定するものとします。 
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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