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年度 2025年度 開講部局 人間社会科学研究科博士課程前期人文社会科学専攻法学・政治学プログラム
講義コード WMD04600 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 政策過程論
授業科目名
(フリガナ)
セイサクカテイロン
英文授業科目名 Policy-making Process
担当教員名 重村 壮平
担当教員名
(フリガナ)
シゲムラ ソウヘイ
開講キャンパス 東千田 開設期 1年次生   前期   2ターム
曜日・時限・講義室 (2T) 火5-8:東千田ミーティングルーム4-3
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
対面
演習中心、ディスカッション、学生の発表 
単位 2.0 週時間 4 使用言語 J : 日本語
学習の段階 5 : 大学院基礎的レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 02 : 政治学
対象学生
授業のキーワード 公共政策,EBPM 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
(学部生対象科目のみ)
 
到達度評価
の評価項目
(学部生対象科目のみ)
 
授業の目標・概要等 この授業の目的は,政策過程論に関連する国内外の文献を講読し,公共政策が形成される過程等について理解を深めることである.各回の授業では,一人,ないしは二人の受講生が文献の要約を報告する.その後,受講生全員で議論を行い,文献への理解を深める予定である. 
授業計画 第1回 ガイダンス
第2回 報告・議論
第3回 報告・議論                 
第4回 報告・議論    
第5回 報告・議論
第6回 報告・議論
第7回 報告・議論
第8回 報告・議論
第9回 報告・議論
第10回 報告・議論
第11回 報告・議論
第12回 報告・議論
第13回 報告・議論
第14回 報告・議論
第15回 まとめ 
教科書・参考書等 講読する文献は,初回の講義において,受講生と相談の上で,決定する. 
授業で使用する
メディア・機器等
moodle
【詳細情報】  
授業で取り入れる
学習手法
予習・復習への
アドバイス
・授業後に,報告や議論の内容を踏まえて,文献に関する要約を,作成すること・.
・授業前に,講読文献を一読し,文献への批判やコメント等を,用意しておくこと. 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 ・授業への参加態度(70%)
・プレゼンテーション(30%)
 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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