年度 |
2025年度 |
開講部局 |
統合生命科学研究科博士課程前期統合生命科学専攻基礎生物学プログラム |
講義コード |
WF113002 |
科目区分 |
専門的教育科目 |
授業科目名 |
基礎生物学特別講義(植物の栄養繁殖の多様性とその分子機構) |
授業科目名 (フリガナ) |
キソセイブツガクトクベツコウギ |
英文授業科目名 |
Special Lecture on Basic Biology (Diversity of vegetative reproduction in palnts and its molecular mechanism) |
担当教員名 |
担当教員未定,嶋村 正樹 |
担当教員名 (フリガナ) |
タントウキョウインミテイ,シマムラ マサキ |
開講キャンパス |
東広島 |
開設期 |
1年次生 前期 セメスター(前期) |
曜日・時限・講義室 |
(前) 集中 |
授業の方法 |
講義 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面 |
講義中心、演習中心、板書多用、ディスカッション、学生の発表、野外実習、作業、薬品使用 |
単位 |
1.0 |
週時間 |
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使用言語 |
J
:
日本語 |
学習の段階 |
3
:
中級レベル
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学問分野(分野) |
26
:
生物・生命科学 |
学問分野(分科) |
03
:
基礎生物学 |
対象学生 |
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授業のキーワード |
栄養繁殖 腋芽 無性芽 ゼニゴケ シロイヌナズナ |
教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | |
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到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | |
授業の目標・概要等 |
植物はさまざまな栄養繁殖でクローン個体を生み出し、効率よく増殖できる。優れた形質をもつ個体を安定して増産することが可能になるため,栄養繁殖は農業や園芸分野で広く利用されているが、その仕組みには不明な点が多く残されている。植物の栄養繁殖の多様性とその分子機構について概説する。 |
授業計画 |
第1回 第2回 第3回 第4回 第5回 第6回 第7回 第8回 第9回 第10回 第11回 第12回 第13回 第14回 第15回 |
教科書・参考書等 |
授業は集中で行い,詳しい授業計画は開講日が決まり次第公示する。 |
授業で使用する メディア・機器等 |
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【詳細情報】 |
配付資料,パワーポイント |
授業で取り入れる 学習手法 |
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予習・復習への アドバイス |
第1回目の授業時に説明する。 |
履修上の注意 受講条件等 |
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成績評価の基準等 |
第1回目の授業時に説明する。 |
実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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メッセージ |
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その他 |
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すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |