年度 |
2025年度 |
開講部局 |
医系科学研究科博士課程前期 |
講義コード |
TB806001 |
科目区分 |
専門的教育科目 |
授業科目名 |
生体機能分子動態学特論 |
授業科目名 (フリガナ) |
セイタイキノウブンシドウタイガクトクロン |
英文授業科目名 |
Lecture on Neurochemistry and Environmental Health Sciences |
担当教員名 |
古武 弥一郎,大黒 亜美,宮良 政嗣 |
担当教員名 (フリガナ) |
コタケ ヤイチロウ,オオグロ アミ,ミヤラ マサツグ |
開講キャンパス |
霞 |
開設期 |
1年次生 前期 2ターム |
曜日・時限・講義室 |
(2T) 金1-4:第3講義室(薬) |
授業の方法 |
講義 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面 |
講義 |
単位 |
2.0 |
週時間 |
4 |
使用言語 |
J
:
日本語 |
学習の段階 |
6
:
大学院専門的レベル
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学問分野(分野) |
27
:
健康科学 |
学問分野(分科) |
04
:
保健学 |
対象学生 |
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授業のキーワード |
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教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | |
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到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | |
授業の目標・概要等 |
研究室に所属する教員が各2,3回ずつ専門とする有機スズの神経毒性,PFASの健康影響,匂い物質の脳影響,化学物質のオルガネラ毒性と疾患との関係,ストレス応答概論などの最先端研究を講義し,その内容に関して参加者と討論する.後半の7,8回は受講者が各人の研究テーマに関する最新の原著論文を紹介し,その内容を参加者全員で議論する. |
授業計画 |
研究課題に関連した最新の文献に触れる。 |
教科書・参考書等 |
授業時に適宜案内する。 |
授業で使用する メディア・機器等 |
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【詳細情報】 |
授業時に適宜案内する。 |
授業で取り入れる 学習手法 |
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予習・復習への アドバイス |
授業時に適宜案内する。 |
履修上の注意 受講条件等 |
なし |
成績評価の基準等 |
取組態度,学習・研究・発表内容などを総合的に評価する。 |
実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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メッセージ |
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その他 |
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すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |