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年度 2025年度 開講部局 教養教育
講義コード 27221004 科目区分 外国語科目
授業科目名 ベーシック韓国語II
授業科目名
(フリガナ)
ベーシックカンコクゴ2
英文授業科目名 Basic Korean II
担当教員名 崔 真碩
担当教員名
(フリガナ)
チェ ジンソク
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   前期   2ターム
曜日・時限・講義室 (2T) 火5-6,木5-6:総J303
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
対面, オンライン(同時双方向型)
講義中心

オンライン(同時双方向型=リアルタイム)では、「Teams」を使用します。 
単位 1.0 週時間 4 使用言語 J : 日本語
学習の段階 1 : 入門レベル
学問分野(分野) 22 : 語学教育
学問分野(分科) 07 : 韓国語圏
対象学生
授業のキーワード アクティブラーニング
ペアワーキング
グループワーキング 
教職専門科目   教科専門科目  
教養教育での
この授業の位置づけ
グローバル化時代に対応するため,様々な外国語で情報を受信し,発信できるコミュニケーション能力を養成し,知識・技能を修得するとともに,異なる言語や文化に対する理解を深めることを目標とする。 
学習の成果1.外国語を活用して,口頭や文書で日常的なコミュニケーションを図ることができる。
2.複数の外国語を活用することで,多くの言語や文化を理解できる。 
授業の目標・概要等 韓国語の基礎力を身につける。 
授業計画 第1回 합니다体
第2回 합니다体
第3回 합니다体
第4回 漢数字
第5回 漢数字
第6回 固有数字
第7回 固有数字
第8回 否定形
第9回 否定形
第10回 連用形「-아서/어서」と「ㅂ変則用言」
第11回 連用形「-아서/어서」と「ㅂ変則用言」
第12回 連用形「-아서/어서」と「ㅂ変則用言」
第13回 可能表現の否定・勧誘
第14回 可能表現の否定・勧誘
第15回 可能表現の否定・勧誘

学期中の小テスト、期末試験 
教科書・参考書等 教科書は、授業時にコピーして配布します。※購入しないでください。

辞書は、『プログレッシブ韓日・日韓辞典』(湯谷幸利他編、小学館)がお勧めです。 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト, 配付資料, 音声教材, 映像資料, Microsoft Teams, Zoom
【詳細情報】 テキスト,配付資料,音声教材,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) 
授業で取り入れる
学習手法
予習・復習への
アドバイス
教科書に沿って、予習・復習してください。 
履修上の注意
受講条件等
授業時の携帯やパソコン使用(Teams以外)は厳禁です。
授業時のSNSなどは論外、発覚時は即アウトです。
授業とは、教員だけでなく学生も参加して共に作っていくもの、共同作業です。
授業態度を弁えて、共に、良い授業を作っていきましょう。 
成績評価の基準等 以下を目安として総合的に評価します。
平常点:20〜40%程度、定期試験:60〜80%程度
期末試験は、対面での実施を試みるが、状況次第ではオンラインで実施する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ 한국어를 놀자!

韓国語を遊ぼう! 
その他 【※2018年度以前入学生が履修し、単位を修得した場合は科目名が「ベーシック韓国語Ⅰ」に読み替わります。】 
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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