年度 |
2025年度 |
開講部局 |
外国語教育研究センター |
講義コード |
81154001 |
科目区分 |
専門教育科目 |
授業科目名 |
英語口頭表現スキルアップBI |
授業科目名 (フリガナ) |
エイゴコウトウヒョウゲンスキルアップビーイチ |
英文授業科目名 |
Advanced Speaking in English BI |
担当教員名 |
担当教員未定,FRASER SIMON ALASDAIR |
担当教員名 (フリガナ) |
タントウキョウインミテイ,フレイザー サイモン アレスター |
開講キャンパス |
東広島 |
開設期 |
2年次生 後期 3ターム |
曜日・時限・講義室 |
(3T) 木9-10:総J304 |
授業の方法 |
演習 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面, オンライン(同時双方向型), オンライン(オンデマンド型) |
演習中心、ディスカッション、学生の発表。授業は原則対面で行うものとするが、状況によりオンラインにより開講する可能性もある。 |
単位 |
1.0 |
週時間 |
2 |
使用言語 |
E
:
英語 |
学習の段階 |
3
:
中級レベル
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学問分野(分野) |
22
:
語学教育 |
学問分野(分科) |
02
:
英語圏 |
対象学生 |
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授業のキーワード |
プレゼンテーション・メディアの利用・英語で説明する能力・英語で説得する能力・英語での質疑応答能力 |
教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | 当授業は,それまでの特定プログラムによる授業で培った知識・技能を統合し,メディアを効果的に利用しての英語による高度な口頭発表能力の育成を目指す。 |
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到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | |
授業の目標・概要等 |
ペアワーク、ロールプレイ、小グループでのディスカッションなど、さまざまな双方向的活動を通して、より高いレベルの英語口頭表現力を身につける。 本授業は会話スキルの向上に重点を置く: 会話の流暢さの向上;効果的なコミュニケーション方略の使用;一般的な会話における重要表現の習得; 慣用句や口語的な用法への気づきの育成;発音やイントネーションで問題となる部分の認識と練習。 コース終了時には コース終了時には、さまざまな会話状況に対応し、ディスカッションに積極的に参加できるようになる。 |
授業計画 |
第1回 オリエンテーション 第2回 基本的な会話スキル 第3回 会話における重要表現 第4回 会話方略 第5回 語彙増強 第6回 発音とイントネーション 第7回 振り返り 第8回 最終試験 |
教科書・参考書等 |
授業で使用するテキストや参考資料については、適宜指示する。 ディスカッションのテーマは受講生と相談し、ニーズや関心に応じて選択する。 |
授業で使用する メディア・機器等 |
テキスト, 配付資料, 音声教材, 映像資料, Zoom, moodle |
【詳細情報】 |
テキスト,配付資料,音声教材,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) |
授業で取り入れる 学習手法 |
ディスカッション, ロールプレイ |
予習・復習への アドバイス |
予習と復習のためのアドバイスが適宜与えられる。受講生には 授業で学習した内容を復習し、次の授業に備えることが期待される。 |
履修上の注意 受講条件等 |
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成績評価の基準等 |
授業への参加態度、課題などをもとに総合的に評価する。 |
実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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メッセージ |
授業への積極的な参加と、継続的な自主学習を期待します。 |
その他 |
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すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |