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年度 2025年度 開講部局 理学部
講義コード HB250000 科目区分 専門教育科目
授業科目名 代数学D
授業科目名
(フリガナ)
ダイスウガクD
英文授業科目名 Algebra D
担当教員名 島田 伊知朗
担当教員名
(フリガナ)
シマダ イチロウ
開講キャンパス 東広島 開設期 4年次生   後期   3ターム
曜日・時限・講義室 (3T) 月3-4,木5-6:理E211
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
対面
講義中心、板書多用 
単位 2.0 週時間 4 使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 4 : 上級レベル
学問分野(分野) 25 : 理工学
学問分野(分科) 01 : 数学・統計学
対象学生 学部4年
授業のキーワード 数理論理学,完全性定理 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
(学部生対象科目のみ)
 
到達度評価
の評価項目
(学部生対象科目のみ)
数学プログラム
(知識・理解)
・現代数学の基幹的理論の延長上にある先端的理論のいくつかに関する知識と展望を得る。 
授業の目標・概要等 ゲーデルにより証明された完全性定理について講義する. 
授業計画 1. Introduction
2. 構文論と意味論
3. 完全性定理とコンパクト性定理
4. 命題論理の構文論と意味論
5. 一階述語論理の構文論と意味論
6.  モデル理論入門


学生の理解度などにより,進み方がかわることがある.
 
教科書・参考書等 板書を中心とする講義形式で行う.
参考書は講義中に紹介していく.
 
授業で使用する
メディア・機器等
配付資料
【詳細情報】 テキスト,配付資料 
授業で取り入れる
学習手法
予習・復習への
アドバイス
第1回 講義中にだされた課題を解いてみること
第2回 講義中にだされた課題を解いてみること
第3回 講義中にだされた課題を解いてみること
第4回 講義中にだされた課題を解いてみること
第5回 講義中にだされた課題を解いてみること
第6回 講義中にだされた課題を解いてみること
第7回 講義中にだされた課題を解いてみること
第8回 講義中にだされた課題を解いてみること
第9回 講義中にだされた課題を解いてみること
第10回 講義中にだされた課題を解いてみること
第11回 講義中にだされた課題を解いてみること
第12回 講義中にだされた課題を解いてみること
第13回 講義中にだされた課題を解いてみること
第14回 講義中にだされた課題を解いてみること
第15回 講義中にだされた課題を解いてみること


 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 レポートと出席により総合的に評価する. 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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