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年度 2025年度 開講部局 法学部法学科夜間主コース
講義コード F0242010 科目区分 専門教育科目
授業科目名 演習A
授業科目名
(フリガナ)
エンシュウA
英文授業科目名 Semminar A
担当教員名 宮永 文雄
担当教員名
(フリガナ)
ミヤナガ フミオ
開講キャンパス 東千田 開設期 3年次生   前期   セメスター(前期)
曜日・時限・講義室 (前) 水13-14:東千田ミーティングルーム3-1
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
対面
演習中心、ディスカッション、学生の発表
 
単位 2.0 週時間 2 使用言語 J : 日本語
学習の段階 3 : 中級レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 01 : 法学
対象学生 3年次生
授業のキーワード 民事訴訟,ADR,紛争処理 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
(学部生対象科目のみ)
 
到達度評価
の評価項目
(学部生対象科目のみ)
 
授業の目標・概要等 各論点について、配布資料をもとに担当者に報告してもらい、それに基づいて全員で討論を行う。 
授業計画 第1回 ガイダンス

第2回 報告・討論:民事手続法文献購読(1)

第3回 報告・討論:民事手続法文献購読(2)

第4回 報告・討論:民事手続法文献購読(3)

第5回 報告・討論:民事手続法文献購読(4)

第6回 報告・討論:民事手続法文献購読(5)

第7回 報告・討論:民事手続法文献購読(6)

第8回 報告・討論:前半のまとめ

第9回 報告・討論:民事訴訟法判例演習(1)

第10回 報告・討論:民事訴訟法判例演習(2)

第11回 報告・討論:民事訴訟法判例演習(3)

第12回 報告・討論:民事訴訟法判例演習(4)

第13回 報告・討論:民事訴訟法判例演習(5)

第14回 報告・討論:民事訴訟法判例演習(6)

第15回 報告・討論:まとめ

試験は実施しない。レポート等の課題を課す場合がある。


以上のほか、学外での見学等を行う場合がある。日程は変更される場合がある。 
教科書・参考書等 購読文献については、開講時に指示する。 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト, 配付資料, moodle
【詳細情報】 テキスト,配付資料 
授業で取り入れる
学習手法
ディスカッション, PBL(Problem-based Learning)/ TBL(Team-based Learning)
予習・復習への
アドバイス
第1回 特になし
第2回 資料を事前に読んでおくこと
第3回 資料を事前に読んでおくこと
第4回 資料を事前に読んでおくこと
第5回 資料を事前に読んでおくこと
第6回 資料を事前に読んでおくこと
第7回 資料を事前に読んでおくこと
第8回 資料を事前に読んでおくこと
第9回 判例や資料を事前に読んでおくこと
第10回 判例や資料を事前に読んでおくこと
第11回 判例や資料を事前に読んでおくこと
第12回 判例や資料を事前に読んでおくこと
第13回 判例や資料を事前に読んでおくこと
第14回 判例や資料を事前に読んでおくこと
第15回 判例や資料を事前に読んでおくこと 
履修上の注意
受講条件等
無断欠席はしないこと 
成績評価の基準等 報告(30%)・提出物(30%)・授業への積極的な参加(40%)を考慮して総合的に判断する。なお、正当な理由なく6回以上欠席した受講生は、成績評価の対象外とする(単位を与えない)。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ 担任の専門は民事訴訟法。ADR(裁判外紛争処理)を中心に研究しています。 
その他 もみじの掲示に注意すること。 
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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