年度 |
2025年度 |
開講部局 |
文学部 |
講義コード |
BX420057 |
科目区分 |
専門教育科目 |
授業科目名 |
卒業論文指導B |
授業科目名 (フリガナ) |
ソツギョウロンブンシドウB |
英文授業科目名 |
Guidance on Graduation Thesis B |
担当教員名 |
下岡 友加 |
担当教員名 (フリガナ) |
シモオカ ユカ |
開講キャンパス |
東広島 |
開設期 |
4年次生 後期 セメスター(後期) |
曜日・時限・講義室 |
(後) 集中:教員研究室 |
授業の方法 |
演習 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面, オンライン(同時双方向型) |
演習中心。対面授業が実施できない場合はMicrosoft Teamsを用いたオンライン授業とする。 |
単位 |
2.0 |
週時間 |
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使用言語 |
J
:
日本語 |
学習の段階 |
4
:
上級レベル
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学問分野(分野) |
23
:
人文学 |
学問分野(分科) |
05
:
文学 |
対象学生 |
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授業のキーワード |
近現代文学、論文作成、口頭発表 |
教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | |
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到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | 日本・中国文学語学プログラム (総合的な力) ・日本語の表現力の習得 ・論理的思考力を身につけて、自分の意見を発表できる論文作成能力の習得 ・従来の研究成果を踏まえて、独創性を発揮できる力の習得 ・日本または中国の文化の特質、あるいは相互の関係を考える能力の習得 ・自ら課題を設定し、問題を解決する能力の習得 |
授業の目標・概要等 |
各自の研究対象に関して分析・発表を行い、討論することを通じて、卒論を執筆する。 |
授業計画 |
卒業論文完成に向けて、題目・章立て等の検討を踏まえて自立的に研究活動を行う。 |
教科書・参考書等 |
・演習形式による。 ・テキストや参考資料は、その都度指示する。 |
授業で使用する メディア・機器等 |
テキスト, 配付資料, Microsoft Teams |
【詳細情報】 |
テキスト,配付資料 |
授業で取り入れる 学習手法 |
ディスカッション |
予習・復習への アドバイス |
授業のなかで研究の進捗状況、論文内容に即して具体的に指示する。 |
履修上の注意 受講条件等 |
なし |
成績評価の基準等 |
自己の研究テーマにおける積極的な取り組み、平時の論文執筆活動による(100%)。 |
実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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メッセージ |
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その他 |
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すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |