年度 |
2025年度 |
開講部局 |
総合科学部国際共創学科 |
講義コード |
ARC40101 |
科目区分 |
専門教育科目 |
授業科目名 |
Invitation to Integrated Global Studies II (国際共創へのいざない II) |
授業科目名 (フリガナ) |
コクサイキョウソウヘノイザナイ II |
英文授業科目名 |
Invitation to Integrated Global Studies II |
担当教員名 |
FUNCK,CAROLIN・ELISABETH HANNA,近藤 雅征,駒田 夏生,RIGSBY CURTIS ANDREW,吉田 真理子,ZOLLET SIMONA,川口 健太,王 楚君,河本 尚枝,山田 俊弘,山根 達郎,ヴィレヌーヴ 真澄美,柴田 美紀,片柳 真理,岩本 洋子,掛江 朋子,白川 俊之,TAFERNER ROBERT HORST,張 慶在,保坂 哲朗,西 真如,田中 晋平,渡邊 千穂 |
担当教員名 (フリガナ) |
フンク カロリン エリーザベト ハンナ,コンドウ マサユキ,コマダ ナツキ,リグスビー カーティス アンドリュー,ヨシダ マリコ,ゾレット シモーナ,カワグチ ケンタ,オウ ソクン,カワモト ナオエ,ヤマダ トシヒロ,ヤマネ タツオ,ヴィレヌーヴ マスミ,シバタ ミキ,カタヤナギ マリ,イワモト ヨウコ,カケエ トモコ,シラカワ トシユキ,タファナー ロバート ホースト,ジャン ギョンゼ,ホサカ テツロウ,ニシ マコト,タナカ シンペイ,ワタナベ チホ |
開講キャンパス |
東広島 |
開設期 |
1年次生 後期 3ターム |
曜日・時限・講義室 |
(3T) 月5-8:総K209 |
授業の方法 |
講義・演習 |
授業の方法 【詳細情報】 |
対面 |
講義、ディスカッション、学生の発表、作業、グループワーク |
単位 |
2.0 |
週時間 |
4 |
使用言語 |
E
:
英語 |
学習の段階 |
1
:
入門レベル
|
学問分野(分野) |
23
:
人文学 |
学問分野(分科) |
13
:
地域研究 |
対象学生 |
IGS |
授業のキーワード |
Welcome to IGS; integrated studies; peace; communication; tourism; culture; environment; society |
教職専門科目 |
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教科専門科目 |
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プログラムの中での この授業科目の位置づけ (学部生対象科目のみ) | |
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到達度評価 の評価項目 (学部生対象科目のみ) | |
授業の目標・概要等 |
この授業の目的は、IGSの3つの視点-文化と観光、平和とコミュニケーション、環境と社会―から昨今の世界情勢について知見を深める。 |
授業計画 |
Oct.6 Lesson 1: Introduction (Funck) Oct. 6 Lesson 2: Introduction (Funck) Oct. 16 (Thursday) Lesson 3: Peace and Communication (Shibata, Yamane) Oct. 16 (Thursday) Lesson 4: Peace and Communication (Shibata, Yamane) Oct. 20 Lesson 5: Peace and Communication (Taferner, Kakee, Katayanagi) Oct. 20 Lesson 6: Peace and Communication ((Taferner, Kakee, Katayanagi) Oct. 27 Lesson 7: Culture and Tourism (Funck, Seki, Wang, Nishi) Oct. 27 Lesson 8: Culture and Tourism (Funck, Seki, Wang, Nishi) Nov. 7 (Friday) Lesson 9: Culture and Tourism (Kawamoto, Rigsby, Jang, Zollet) Nov. 7 (Friday) Lesson 10: Culture and Tourism: (Kawamoto, Rigsby, Jang, Zollet) Nov.10 Lesson 11: Environment and Society (Yamada, Villeneuve, Hosaka, Iwamoto, Shirakawa, Tanaka, Watanabe, Kondo, Kawaguchi, Komada,Yoshida) Nov. 10 Lesson 12: Environment and Society(Yamada, Villeneuve, Hosaka, Iwamoto, Shirakawa, Tanaka, Watanabe, Kondo, Kawaguchi, Komada,Yoshida) Nov. 17 Lesson 13: Environment and Society (Yamada, Villeneuve, Hosaka, Iwamoto, Shirakawa, Tanaka, Watanabe, Kondo, Kawaguchi, Komada,Yoshida Nov. 17 Lesson 14: Environment and Society (Yamada, Villeneuve, Hosaka, Iwamoto, Shirakawa, Tanaka, Watanabe, Kondo, Kawaguchi, Komada,Yoshida) Dec. 1 Lesson 15: Consolidation Funck sensei
No final exam
講義の順番は変わることがあります。 |
教科書・参考書等 |
授業で配布 |
授業で使用する メディア・機器等 |
配付資料, 映像資料, moodle |
【詳細情報】 |
テキスト,配付資料,音声教材,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) |
授業で取り入れる 学習手法 |
ディスカッション, 小テスト/ クイズ形式, ロールプレイ, PBL(Problem-based Learning)/ TBL(Team-based Learning), フィールドワーク/ アンケート調査, プロジェクト学習, 授業後レポート |
予習・復習への アドバイス |
辞書を持参すること(スマホは不可) 授業に臨む前に必ず単語の予習をしておくこと |
履修上の注意 受講条件等 |
IGSの学生に限定 |
成績評価の基準等 |
課題 100% 課題提出方法について教員・グループによって異なるため,必ず確認してください。 課題の提出締め切りを必ず守ること。 提出締め切りを過ぎた課題は原則、受け取りません。 なお、何らかの理由で提出締め切りに間に合わなかった場合、理由とともにその回の講義担当教員に知らせること。課題を受け取る可能性があります。なお、この場合でも、課題の点数は差し引かれます。
この講義は必修です。 この単位がないと卒業できないだけでなく、4年生へ進級できません。日本人学生は2年後期に留学するので、1年次に落とすと、4年で卒業するためには、再履修のチャンスは一度しかないことを理解しておくこと。 |
実務経験 |
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実務経験の概要と それに基づく授業内容 |
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メッセージ |
この授業は対面で実施します。 授業には,パソコンを持って来てください。Moodleともみじ,メールを毎日確認してください。 |
その他 |
1. 授業を欠席した場合、必ず配布資料をクラスメートからもらい、課題を完了して、次の授業に来ること。これらができていない場合は最終的な成績は出なので注意。 2. 携帯電話やスマートフォンの使用は認めない。 3. 授業中に教室から出る場合は、必ず許可をもらうこと。 |
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。 回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 |