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年度 2024年度 開講部局 先進理工系科学研究科博士課程前期先進理工系科学専攻地球惑星システム学プログラム
講義コード WSC26001 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 地球惑星システム学特別演習A
授業科目名
(フリガナ)
チキュウワクセイシステムガクトクベツエンシュウエー
英文授業科目名 Special Exercise for Earth and Planetary Systems Science A
担当教員名 井上 徹
担当教員名
(フリガナ)
イノウエ トオル
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   前期   セメスター(前期)
曜日・時限・講義室 (前) 集中
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
 
地球深部物質学に関する先端研究,ディスカッション,学生の発表 
単位 2.0 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 6 : 大学院専門的レベル
学問分野(分野) 25 : 理工学
学問分野(分科) 04 : 地球惑星科学
対象学生 地球惑星システム学専攻博士課程学生を主たる対象とする
授業のキーワード 地球深部物質学に関する課題研究 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
(学部生対象科目のみ)
 
到達度評価
の評価項目
(学部生対象科目のみ)
 
授業の目標・概要等 地球深部物質学に関する先端研究活動を実施し,一流の研究者になることを目指す。

 
授業計画 教員の指導のもと,地球深部物質学に関する先端研究を行う。その研究成果をグループセミナーで発表する。 
教科書・参考書等 課題研究に関連する文献等の資料 
授業で使用する
メディア・機器等
 
【詳細情報】 PC,各種の分析機器 
授業で取り入れる
学習手法
 
予習・復習への
アドバイス
研究課題に関する研究論文を読み込み,得られた知見を自らの先端研究に活かす事に努める。
 
履修上の注意
受講条件等
入念な調査と議論を行い,問題を十分に把握し解決する手段を考えること。
 
成績評価の基準等 研究遂行に対する姿勢,実施内容,成果発表等を総合的に判定する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ 必ず新しい発見を経験できます。積極的にデーターを取得し、論理的に考えることを繰り返してゆきましょう。 
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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