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年度 2023年度 開講部局 人間社会科学研究科博士課程前期教育科学専攻日本語教育学プログラム
講義コード WND26053 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 特別研究
授業科目名
(フリガナ)
英文授業科目名 Tutorial Seminar in Special Topics
担当教員名 奥村 安寿子
担当教員名
(フリガナ)
オクムラ ヤスコ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 木9-10:教員研究室
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
 
ディスカッション、学生の発表
 
単位 1.0 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 7 : 大学院発展的レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 07 : 教育学
対象学生 文化教育開発専攻生選択必修
授業のキーワード 言語発達、発達評価、介入指導、特別支援教育 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
(学部生対象科目のみ)
 
到達度評価
の評価項目
(学部生対象科目のみ)
 
授業の目標・概要等 言語発達、発達評価、介入指導、特別支援教育における文献研究、調査・実験方法に関する理解を深め、研究発表の口頭発表能力及び、理論的思考の育成を目的とする。 
授業計画 各学生の研究の進捗について発表しディスカッションを行う。
1.研究課題の再検討
2.先行研究の収集,整理
3.先行研究の批判的検討および研究課題の明確化
4.調査研究方法の計画と研究倫理  
5.調査研究の実施  
6.分析結果の報告  
7.考察
8.研究論文の書き方
9.口頭発表の仕方
10.研究成果に関するディスカッション
11.今後の課題
12.協力者に対する報告書の作成
13.学会発表と論文投稿
14.総括

自己の研究主題を各自に設定し、発表を行う
 
教科書・参考書等 授業で指定・紹介する。 
授業で使用する
メディア・機器等
 
【詳細情報】  
授業で取り入れる
学習手法
 
予習・復習への
アドバイス
研究目的の重要性を論理的に説明できるよう、参考文献を読み込むこと。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 教室活動への積極的な参加 50%, 発表 50%
3日以上の欠席は不可とする。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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