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年度 2022年度 開講部局 先進理工系科学研究科博士課程前期先進理工系科学専攻スマートイノベーションプログラム
講義コード WSS20701 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 モデルベース演習I
授業科目名
(フリガナ)
モデルベースエンシュウイチ
英文授業科目名 Practice on Model-Based Systems Design I
担当教員名 兼松 佑典
担当教員名
(フリガナ)
カネマツ ユウスケ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   前期   2ターム
曜日・時限・講義室 (2T) 集中
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
 
演習中心 
単位 1.0 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 5 : 大学院基礎的レベル
学問分野(分野) 25 : 理工学
学問分野(分科) 08 : 化学工学
対象学生
授業のキーワード 材料・モデル化・材料分析・材料評価 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 モデルベースによる材料開発に役立てるためのモデル化・材料分析・材料評価に関する実践的な演習を行い、その理論と技術を身につける 
授業計画 第1回 ガイダンス
第2回 材料シミュレーション演習1
第3回 材料シミュレーション演習2
第4回 材料シミュレーション演習3
第5回 溶液NMRによる高度材料解析演習1
第6回 溶液NMRによる高度材料解析演習2
第7回 固体NMRによる高度材料解析演習1
第8回 固体NMRによる高度材料解析演習2
第9回 材料強度・寿命解析演習1
第10回 材料強度・寿命解析演習2
第11回 材料強度・寿命解析演習3
第12回 音響解析演習1
第13回 音響解析演習2
第14回 X線解析演習1
第15回 X線解析演習2 
教科書・参考書等 資料を配布する 
授業で使用する
メディア・機器等
 
【詳細情報】 スライドなどを使用。材料シミュレーション演習ではノートPCを持参のこと。 
授業で取り入れる
学習手法
 
予習・復習への
アドバイス
毎回の授業で指示する。 
履修上の注意
受講条件等
材料シミュレーション演習ではプログラミング言語Pythonによるデータ解析を各自持参のノートPCを用いて行う。 
成績評価の基準等 レポート中心 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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